いいっす。ユウさんのGはこうでなくちゃ。
グレン・ヒューズがかっこいい。一番現代的かもしれない。曲良し。
ヒステリアの12””シングル。並み。
ギタリストのソロプロジェクトらしいが、ドッケン風の曲が超退屈。
超メロディアスな疾走ブラックメタル。泣けるパート多し!
アメリカに行く時に、ドイツに魂を忘れてきたようだ。退屈なポップス。
スラッシュ寄りデス。メロディアスな展開が美味しい。
ファースト。魂って素晴しいと思うほどのほとばしったロニーの歌。
6曲目以降は素晴しい。表題曲は完璧な出来の超名曲。
文句なく92年度の最高の部類に入る。泣きとさわやかさを両有する。
淡々とじわじわとドラマチックにプログレッシヴに盛り上がっていく。
セッション・プロジェクト。歌はトニー・マーティン。
重厚なブルドーザー・リフが襲ってくる強力インダストリアルメタル。
現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。
元祖テクニック派プログレ。スリリングなインプロヴィゼイションの応酬。
泣きと憂いを湛えた高品質北欧HR。ポップだが、様式美のなごり有り。
はっきり言って最近のはぴんとこない。悪くないのはわかるんだけど・・・
とにかく一曲目に尽きる。ハイスピード&メロディック。結構感動した。
高品質産業ロック。
K・CRIMSONタイプの哀愁の北欧プログレッシヴ。混沌&泣きで迫る様は圧巻。
あんまり...
期待に反して、クオリティーが落ちてしまった3RD。
もやっとした音像にテクニカルな美旋律Gとダミ声V。マイナーくさいが良い。
歌がもうちょい安定してれば凄いバンドになれる。ムードよし。
北欧にしてはストレートなHR。テクニック派のGはいいかも。
録音は優秀だが、退屈な内容。
うわずるほど調子のいいロニーのV。組曲構成もみごと。
文句なく最高傑作。個性もでできて素晴しいバンドになったものだ。
哀愁ハードロック度アップ。
哀愁HRが美味しいクリスチャン。
N・アソルトのDのソロ。そのまんまのものからバラードまで幅広い。
なんとデスメタルに流麗なGハーモニーを導入。「メロディックデス」の先駆け。
NWOBHMの残党という感じ。
強引なまでのクラシカルな展開は、トリハダもの。
G・ムーアの絶品Gが聞ける。
シンプルな骨格に感情むき出しのメロディを乗せた70年代HRの名盤。
ポップ+パンク+カウボーイ。グループサウンズ風のところもある。
北欧の様式をふんだんに盛り込んだ美旋律デス。
曲は前作に劣るが、Gはやっぱり良い。
やっぱりあまり思い入れは無い。
なんか無機質な感じ。音質はいいと思うが...。
メタリカによって脚光を浴びたが、昔からそんなに好きじゃなかった。
地味なドッケン。退屈。
スラッシュ一歩手前の攻撃的HM。カート・ジェイムスの超テクGが聞かせる。
激走型メロディック・デス。泣きからインダストリアル風まで幅広いパターンあり。
ロニーは、この頃からやっぱりロニー。シンプルなロックンロール。
エイジアタイプの爽やか美旋律プログレ。
セクシー姉御がハスキーに歌いまくる。ボン・ジョヴィ路線で悪くは無い。