Gはイングヴェイっぽいがフィーリングはいい。曲よし。
復活2作目。影のあるブリティッシュの音。
LAらしからぬブリティッシュ魂。勢いあり。
デスだが、Gが頑張っているのでかろうじて聞ける。
中学のときよく聞いた。
だんだん繊細な音つくりもするようになってきた。
再びHEADLESS CROSS路線に挑戦。ドラマティックな曲で成功している。
ポップになったがなかなかいい。
泣き度が大幅にアップ。最高傑作。
アメリカンハードの王道。スムーズなGが魅力的。
印象的な泣きのメロディが溢れる。全体的に静かで、サントラっぽい。
これもワンパターン。勿体ない。
チャステインに比べると随分ストレート。
シェンカーのプレイは最近の中では最高(昔っぽいってこと)。
全く別のバンドになってしまった。ゼップっぽい普通の音。
破天荒なパワーと繊細なメロディーを兼ね備えた極上の産業ロック。
1曲を除いて、サトリアーニ風。その1曲は、ヴィニー・ムーア風の良い曲。
随分良くなった。聞きやすいし、ハチャメチャさもそのまま。
再結成第一弾。今までとは違うパープル。色々言われるが、やっぱり良い。
ユーロ・スラッシュの雄!クラシカル&コア。破壊的だが整合感有り。
ポップでキャッチーだが、切り口は紛れも無くHM。
マジェスティー時代の貴重なデモ。今と同じくかっこいい。
様式美Gを擁する、はちゃめちゃクロスオーバーバンド。
愁いをたたえた哀愁のハードポップ。泣き度は抜群!
ちょっとマニアックな方へ行ってしまった。が、良い曲もある。
こんな奴がマーシフル・フェイトにいたなんて・・・最悪!
末期ヴァンデンヴァーグのVのバンド。哀愁ヨーロピアンHR。
適度な哀愁が心地よいUS産業HR。TOTOっぽいところがあって、いい。
初心に返りメロディックなスピードメタルが満載。ユーモラスな所も。
ダン・ハフ率いる売れ線HR。ロックの荒っぽさも兼ね備えている。
ソ連のバンド。色々な要素を持っている。たまに聴くといいなあ。
中世ヨーロッパの場内にいるような宮廷音楽っぽいプログレ。
当時の興奮が伝わるが、実際に見て感じた感動に比べれば屁でもない。
全編Gスティーヴ・ヴァイ・ワールド。完成度はHMの最高峰。
相変わらずの薄っぺらいサウンドでRAINBOW的なハードポップだ。
Gはうまい。ドッケンっぽい。けっこういいかな?
良いには良いが、パターンにはまりつつある。
落ち着いてしまって魅力半減。
ジャズ、民族などの感覚を導入したテクニカルデス。テーマはエコロジー。
曲良し。高水準の産業ロック。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
故レイ・ギランの唄うサバスだ! このメンツで1、2枚作って欲しかったなぁ。
凝った音作り。あまり感情が入ってなさそう。ラジオ向け。
17曲入り!G交替でテクニカルなソロが顔を出すようになった。
アメリカ指向だがやはりブリティッシュの音。悲しげな曲が良い。
これでもかと泣きのGが炸裂する、アイルランドの悲しみに満ちた一枚。
サバスッ! 気持ち良いが、これという決定的な曲がないのが残念。
だんだんワンパターンになってきた。