怒りのエネルギーがほとばしるノイズ攻撃。R&Rでありながら攻撃的。
何から何までクイーンにクリソツ!
ますますクイーン! さらにバラエティー豊かになった。Gもうまいね。
この4人でなくては完成しない個性。ブルージー、テクニカル、キャッチー。
一発録りLIVEでありながらこの完成度!
より歌に重点を置いた2ND。
唄中心ながらも楽器のパートも火花散る絶妙のバランス。
完全に歌中心。出来が悪くはないが、スリリングさが皆無なのはちょっと・・・
我らがシェンカーの超代表作。官能のフレーズが溢れでる。
G・ボネットの絶叫が悲壮感を高める。マイケルも暗く泣きまくる!
鬼気迫る弾きまくり聴くことのできる2枚組。
小粒ながら名曲の揃った一枚。この頃からアメリカに目を向けだした。
ライヴ。デレクSt.ホルムズの歌うパートが何気にイイ感じ。
マッコーリーを迎え、復活第一弾。違和感はあるもののマイケルらしさもあり。
幾らか現代的になってしまったプレーは残念だが、曲はよい。特に一曲め。
薄味。第一印象どおりのドライな感触。時折見せる泣きは、相変わらず見事。
女声、ピアノ、弦楽にダークな声が乗るアバンギャルド・デス。
子供だましメロディのハードポップ。これでもかというほどクサいが、はまる。
明快なコーラスワークと、朴訥なメロディが印象的なオーソドックスなHR。
FAITH NO MORE風。
欧州様式美溢れる、正統派HM。ディッキンソン型のVとクラシカルG。
うれしくなるほど正統的なヨーロピアン様式HM。歌うVO、滑らかなG...素晴らしい。、
VOうまいぜ!貫禄だ! 安定感抜群の正統派ユーロHR。
キャッチー且つ泣きのコッテコテの北欧様式美!ここまでやってくれれば本望だ。
クラシカル様式の極致! メジャーとマイナーを行き来する独特の曲展開が魅力。
少しハードさを抑え、アダルトに攻める。ロマンティックな感じ。
ヴァラエティに富んだギターインスト。録音がショボイ。
女向けと言うが、クオリティは驚くほど高い。哀愁溢れる曲がいっぱい。
コンセプトアルバム。魅力的なメロディを持ち前のキャッチーさで聞かせる。
普通のさわやかなアメリカンHR。
スペイシーで、さわやか。それでいて泣きも忘れないアメリカンハードの傑作。
驚異のツインギターコンビネーション!産業ロックの突然変異。凄いっ!
ハードロックとしてのアイデンティティーを打ち出し、成功した2ND。
彼らのキャリアのなかで一番地味なアルバム。
彼らのキャリアのなかで2番目に地味なアルバム。
解散寸前のアルバム。J・ワトソンが弾きまくる好盤となっている。
ハードさに磨きがかかり、ドライブ感溢れる 1988 年のライブ。
Gはうまいが曲がいまいち。
まさにキング・オブ・へなちょこ!情けない裏声Vと曲芸Gに絶句。
D・レパードの弟分らしいが、地味な仕上がりとなった。
サバスのエッジを強調した感じ。曲が・・・。
S・マウンテンのVのアルバム。弾きすぎないGのセンスが光る。
日本プログレの金字塔。余りにも繊細な構築美!
A-1のみいい曲。Vはロニーっぽい。何の取り柄もないハードめのロック。
ハードコアが、スラッシュの整合感を与えられた感じ。
このバンドは、これといった曲がないのがイマイチなのだ。
ディピエトロがGを弾けばそれでいいのだ。ちょっと思考型になったが良い。
イタリアのプログレッシヴ・スラッシュ。複雑な展開が持ち味。