ハードさに磨きがかかり、ドライブ感溢れる 1988 年のライブ。
Gはうまいが曲がいまいち。
まさにキング・オブ・へなちょこ!情けない裏声Vと曲芸Gに絶句。
D・レパードの弟分らしいが、地味な仕上がりとなった。
サバスのエッジを強調した感じ。曲が・・・。
S・マウンテンのVのアルバム。弾きすぎないGのセンスが光る。
日本プログレの金字塔。余りにも繊細な構築美!
A-1のみいい曲。Vはロニーっぽい。何の取り柄もないハードめのロック。
ハードコアが、スラッシュの整合感を与えられた感じ。
このバンドは、これといった曲がないのがイマイチなのだ。
ディピエトロがGを弾けばそれでいいのだ。ちょっと思考型になったが良い。
イタリアのプログレッシヴ・スラッシュ。複雑な展開が持ち味。
これは、リゾートメタル!?さわやかな哀愁が海辺の夕暮れの感じ。
名曲シングルのピクチャー盤。
KEYのワンマンながら、曲中心のナイスなバンド。名曲多数有り。
一段とスケールアップした2ND。何故か落ち着くサウンド。
小型クインズライチ。新人のデビュー作とは思えないクオリティではある。
震えがくるほど凄い歌声。北欧のミュージシャンと作成した傑作ソロ作。
熱狂のライヴ。グレンのVOはもちろん、二人のGが素晴らしい。
泣きと憂いを湛えた高品質北欧HR。ポップだが、様式美のなごり有り。
オーソドックスな北欧HR。曲、プレイのクオリティはかなり高い。
クラシックの名曲をモチーフにしたインストを中心に、G・エドマンの歌もあり。
独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
恐怖の美しさを奏でるピアノ。恐い。
ヘヴィミュージック+70年代DOOM。
ソ連のバンド。色々な要素を持っている。たまに聴くといいなあ。
超絶にクラシカルなスパニッシュ・プログレ。
シン・リジィのサンダー&ライトニングのカヴァーだけが聞き物。
ほんとはこういうポップスの人なんだろうなぁ~と思わせる。
類型化される前の初期のジャーマンメタル。2ギターで良い良い。
かっちりした曲構成とハイトーンヴォーカルが魅力。
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。
はっきり言って最近のはぴんとこない。悪くないのはわかるんだけど・・・
D・パープルのメンバーやJ・ベックを中心としたセッション。
ギターレスのKEY中心のサウンド。ジャケットはミステリアスで最高。
ゲイリー・ムーア参加。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
歌はうまいがちょっと退屈なオーソドックスなHM。
だんだんつまらなくなって行く・・・
中世ヨーロッパの場内にいるような宮廷音楽っぽいプログレ。
プログレ味の産業ロック。なかなか良い。
泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
焦点の絞れていない散漫なギターインスト。退屈。