再結成第2弾。より洗練された、スマートなサウンド。
整合感が大幅にアップ。クラシカル・スラッシュの旗手。
超名曲入り!ジャケットも好き。捨て曲が増えたのが残念。
G・リンチの入り方が並みじゃなく強烈!迫力満点のライヴ。
やはり魂の入りきったGソロに尽きるでしょう!
他国籍プログレッシヴ。だが特にスペインっぽい。
暴力的な客が目に浮かぶ。全セット収録じゃないのが残念。
!S・ヴァイ真っ青のGに数々の名曲。これはいいっ!
所々演劇調になる構成の複雑なスラッシュ。J・ニューステッドがいる。
MCが笑える。
あまりうまくないがセンスはなかなかのギタリスト中心のパワーメタル。
初期の名盤。クラシカルでプログレッシヴ。
ブリティッシュ・マインドたっぷりの個性溢れるHR。不思議なスピード感。
シン・リジィのサンダー&ライトニングのカヴァーだけが聞き物。
泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
ちょっとアンスラックスっぽい。つまらん。
前二作に比べると腰砕け。わるかないけど。
アメリカンな部分と北欧の哀愁が結合。悪くはないが、ちょっと印象が薄い。
元STORMBRINGER。Tony MacAlpine風も良いが、ゆったりと感情的に弾いてて良い。
復活!聞き所たっぷりの本格派HM。
ロマンティックなプログレ。
元気係HRを基本にしながらも、北欧の哀愁も忘れない。安定した演奏も魅力。
カナダのアシッドモンスター。ぐりぐり。
前作と一転してソリッドな面を表す。
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
前作よりはましだが退屈。
絶頂期のライブ。いい曲が多い事を再確認。
別物として聞けば問題はない。クォリティーは高い。
宗教色の強い一枚。衝撃的だった。Gのうまさにも目がいく。
半端ではない哀愁が、涙腺を刺激してやまない高品質HR。
良い曲がいっぱい。見事に成長した。
ポリシンセの調べが印象的なテクニカル・プログレッシヴ。
パンク上がりの知的スラッシュ。魅力はあるが、出来はまあまあ。
オーソドックスだがちょっと中途半端になってしまった。
ヒステリックな声が耳につく。曲はまあまあ。
サトリアーニと、V・ムーアの中間の音。
クラシカルな雰囲気漂うアートロック。
再結成後のオフィシャルライヴ。衰えも目立つが...。
テクはないが全体的には悪くない。ドラマティックになりきれない北欧正統派。
C・ゴールディの御披露目新曲入りライヴ。
ドンの歌唱が本当に素晴らしい。どれを聞いてもいい曲だなあって思うんだなこれが。
ライチ・ミーツ・南部?少々埃っぽい正統派HM。
U・ロートのGオーケストレーションの集大成。ドラマティックに泣きまくる!
ストリングスをフーチュアしたシンフォニック・プログレッシヴ。土着的味わい。
多様性を秘めたサウンド。ヌーノ・ベッテンコートのGは幾分様式っぽい。
だまだ荒削りな1ST。メイデンッぽさが強い。
知性派であることもアピールし出した2ND。ドラマティックな一面もある。
イット・バイツを基に、ロックの本質に迫ったソロ作。