この一枚で日本にハロウィンの名を知らしめた。ハイスピード&メロディアス。
ビートルズ的な音楽に割り込んでくる超速弾きのミスマッチ。
前作とうって変わってアレンジ重視の大人のHRだ。クオリティーは高い。
パワー・スレイヴの頃のライヴ。
キャッチーな様式系の曲。Gはイングヴェイ系。
超テクBのソロ。クラシックからHRまでヴァラエティーにとんだ1作目。
彼が後期レインボウのメロディの鍵を握っていたとわかる。憂いに満ちたHR。
コンパクトになったが楽曲重視の美しいメロディーのHR。
企画物のデビュー12インチ。
LAメタル全盛ながら、ヨーロピアンな感性が見事。
Animalize の延長線上。パッとしないかな。
スラッシュ化する前のメロディックな正統派HM。
哀愁溢れる珠玉の曲の数々に、パワフルな歌声。 今や完全にHM/HR臭のない作品が板についてきた感のある彼女だが、初期はまさに「メタル・クイーン」として君臨(とまでは行かんが…)していた。当時のライブ …
アメリカメジャー進出第一弾。HMの何事かをよく理解した力作。
北欧メタルマニアだったら泣いて喜ぶ曲展開。ツインGの泣きフレーズ全開。
ずばりLAのジューダス。リフの魅力は今聞いても色褪せていない。
クリスチャンメタルだがストライパーより攻撃的。
スピードに依存しながらも、聞かせるべきところを心得ている。
彼らのキャリアのなかで一番地味なアルバム。
U.ロートの正式な後継者はこいつだと思わせるほどの抜群のGワーク!
Gが余りにもシェンカー似の、泣きの北欧HR。なごむ。
名曲シングルのピクチャー盤。
英国イングランドのヘヴィ・メタル・バンドTRÖJANが1985年にリリースした唯一のアルバム。 シーンが現代的なヘヴィ/スピード・メタルに移行しつつあったNWOBHM最末期に現れた、ブリティッシュ・メ …
2nd。キーボードをフィーチュアし、N.W.O.B.H.M.の中では比較的ポップなスタイルへと変化。
2nd。#1 "The Key" は、メロディックに疾走するツイン・ギターに悶死必至のN.W.O.B.H.M.史に輝く超名曲。
全曲名曲の素晴らしいHRアルバム。
ライヴLP。
ラフなR&Rと様式HRが混在している。
D・ドレッグスのGのソロ作。
ドラマティックな正統派ハードロック。1曲目超強力。
ハードエッジな曲、涙もののツインG、そして女泣かせの声。
最高傑作。ハードからバラードまで良い曲ぞろい。
B・シーンのBとともに、このDは結構凄い。選曲もべリーグッド。
埃っぽいゴリ押しサウンドにメロデイを少し持ち込んだ。
透明感に溢れた曲調。スリリングなGアレンジがうれしい代表作。
疾走しながらもかなりメロディックなスラッシュ。昔C・バートンがいた。
コンパクトなHR路線に進んだが相変わらずの様式的小曲もあって、良い。
熱い情熱を感じさせる歌声がとてつもなく良い。泣きのバラードが吉。
圧倒的にかっこいい4曲入りミニアルバム。正統派HM!!
元 BOSTON の Barry Goudreau が結成したこの ORION THE HUNTER は アメリカンAORハードロックの王道サウンドを提供してくれた。 大好きな BOSTON のメンバ …
初期スウェディッシュメタルの傑作。220ボルトにちかい。
高崎っぽいギターがカッコイイ!
様式美パワーメタルの銘盤。メロウさとパワーのバランスの良さが秀逸。
クラシカルな北欧メタル。意外と攻撃的な面もあったりする。
ダークな欧州型ドラマティックHMを聴かせてくれる。
売れ行きはファーストに及ばないが、中身はなかなか頑張っている。
大阪のバンド。
初フルレンスにして最高傑作。のりがいいながら、巧みに構築された曲ぞろい。