おそるべきエナジーを蓄えたハイヴォルテージなライヴ。Bのプレイは驚異的。
中途半端なHM。まあ彼らなりのNYらしさ(?)は感じるけど。
アメリカンHRのお手本のような一枚。
TAKASHI って素敵過ぎな名のバンド含む。 WARHEAD / Whore CITIES / Still Of The Night TAKASHI / Live To Rock VIRGIN ST …
日本の4バンドを収録。 MARINO 1. Impact 2. High Flying 3. Shake Down SEXUAL 4. Rock Tonight 5. Whisky …
大阪で行われた日本のバンドのフェスティバルの実況盤。 *** Disc 1 *** RAJAS 1. Shock 2. On the Real Fire BLIZARD 3. Steale …
ミュージック・フォー・ネイションズの初期のコンピレーション。第2弾。(MFN30) 1. Blood of My Enemies / MANOWAR 2. Violence and Force / E …
人見元気の超個性的なVがかっこいい。
見かけはグロだが、音はクオリティの高いポップなHR。
1ST。アクのあるパワーメタルサウンド。
むせ返るほどのB級オカルト様式美。楽しめる。
爽やかかつ哀愁のある水準の結構高いHR。
哀愁が重厚に鳴り響くハードロックの逸品。
凄腕が結集したスピード感とスリリングさにあふれる好盤。
後期NWOBHM型B級ヨーロピアンHMが楽しめる。
曲の練りがアップした。
"Midnight in Tokyo" でしょ。
衝撃!息つく暇もないクラシカルなスリルにクラクラ。
すばらしいライブでのイングヴェイ。しかしグラハムはひどい。
後期の傑作。シンセをフューチャーしたドラマティックな展開にも挑戦。
LAらしからぬブリティッシュ魂。勢いあり。
普通のポップスだが、その辺のメタルよりはパワフル。
これぞ北欧の権化。透明感溢れる繊細な音作り。超名盤。
ランのGに感動したものだ。様式っぽいつくり。邦題『暗黒の警鐘』。
プログレ産業ロックの基本中の基本! 泣きのGハモリが全開!
アメリカ指向だがやはりブリティッシュの音。悲しげな曲が良い。
再結成第一弾。今までとは違うパープル。色々言われるが、やっぱり良い。
ポップだ!悪魔に魂を売っていた頃のP・ディアノが笑える。
G・りんちの個性的な超テクを強烈にアピールした一枚。曲も良い。
日本語HRの傑作。良く口ずさんだ。
U・ロートのGオーケストレーションの集大成。ドラマティックに泣きまくる!
1STに攻撃性をプラス。このアルバムの信者はいまだに多い。
だまだ荒削りな1ST。メイデンッぽさが強い。
一応最高傑作?。
彼にしてはかなりハードな仕上がり。
KEYのワンマンながら、曲中心のナイスなバンド。名曲多数有り。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
Sammy Hagar (vo), Neal Schon (g), Kenny Aaronson (b), Michael Shrieve (ds) アメリカンHRの王道をいくサウンド。適度に大仰、適 …
いかにもライヴが凄そうな元気一杯のHR。
NWOBHM末期のバンド。退廃的でおどろおどろしくもある。
アメリカながら暗めのヨーロッパよりのLAメタル。フックがあって良い。
このアルバムから後期メイデンが始まった。今に続く名曲揃い。
名曲 NOVEMBER IS GOING AWAY を収録。それだけで価値あり。
メタルゴッドの自覚のもとに作り上げたであろう、HMのお手本的な一枚。
ベスト盤。
突拍子もないがツボをおさえた歌メロが印象的。ヘッドバンギングも可能。
マーク・セント・ジョンのフラッシーなギターが美味しい。