ハードポップ転向第一弾。マーク・ストレイスの悲しいしゃがれ声が良い。
HM路線を突っ走る、メタルQUEEN。良い曲多し。
デニス・ストラットン率いるPOPめのバンド。今聞くと結構良いかも。
LA出身というのが信じられないツインGのドラマティックな好バンド。
撃剣霊化の英語ヴァージョン。DREAM FANTASY が名曲。
名曲揃い。少しマイルドになったが、それが独特のムードを醸し出している。
はっきりとしたメロディーのPOPさが魅力だった。
随分POPになってしまいました。R&R系なこともやり出した。
極端なまでのヒロイックな世界観からしばしば失笑の対象となってしまう MANOWAR だが、こと楽曲に関しては Joey Demaio 総統のその大仰な言動に違わぬ、完膚なきまでの王道スタイルを貫き通し …
外見より質の個性派。ウリに影響を受けたGは、タメばっちりで流石。
NWOBHM末期に現われた。この時期にありがちなおどろおどろしい展開。
まさに現代スラッシュメタルのバイブル。メロデイーとの融合。
ライヴ。デレクSt.ホルムズの歌うパートが何気にイイ感じ。
URIAH HEEP の Ken Hensley (key) が加入した6th。王道ブリティッシュ・ハードに突然変異し、哀愁溢れる佳曲を連発する名盤。 当時の日本盤に付けられた "革命と反乱" って邦 …
若さ全開の1ST。未完成ながら質のいい哀愁HRを聴かせる。
ヤンス最初で最後のKB弾きまくり。クラシカル様式の極致。
デビュー作。禍禍しい極悪スラッシュ。
超ハイテク自己中心Bによる衝撃の一枚。
シンセまで持ち出して、メロディをアピール。ドラマティックな一枚だ。
J・サイクスを迎えた最初で最後の名盤。
デビューEP。メイデン型パワーメタル。結構いい事をやっている。
後期スコーピオンズを情けなくしたような音。が、曲に魅力がある。
いかにもカナダらしい叙情性を発揮した傑作。ドラマティックな傑作。
フランスのHR。なんかヌメっとした感じ。
典型的初期北欧HR。いろんなバンドのパクリがもろばれ
各メンバーの他のバンドをも収録したベスト盤。
J・E・リーの超人的プレーが中心の、オジーのアルバム中最も様式美な一枚。
デビュー作。
サントラ調の壮大なロックオペラ。
超レアなシングル。
ファーストミニアルバム。音質は劣悪ながら、曲は完成されている。
ジューダスの影響を感じさせながら、新しい流れを予感させた衝撃の一枚。
パワー溢れるパーティーソングから、少し哀愁のあるものまで、バランスよし。
80年代哀愁HRの王道中の王道。
LAメタルはここから始まった。攻撃的な面の残るうれしい路線だ。
後期NWOBHMの名盤。メロディックスピードメタルの元祖。
黄金時代の最後を飾るハードドライヴィンな一枚。
ミュージック・フォー・ネイションズの初期のコンピレーション。(MFN12) 1. MANOWAR "Warlord" 2. RATT "Sweet Cheater" 3. VIRGIN STEELE …
北欧のマイナーなバンドのコンピレーション。コアな物が多い。 1. Fire In The Brain - OZ 2. Watch Out - TRASH 3. Sacrifice - BATHORY …
シュラプネルの初期のコンピレーション。現有名人が多数参加。 1. VIOLATION - Gonna Get You (3:37) 2. WILD DOGS - Never Gonna Stop (3 …
よりハードに、そしてよりポップに。独特の哀愁フレーズに磨きがかかる。
NY出身ながら完全にヨーロピアン様式HRサウンド。C級の香りが良い。
今までの日本になかったドラマティックさを持っていた。
アメリカでの出世作。これで世界的なバンドになった。
このアルバムの出現は、自分にとっても、また音楽界とっても、まさに革命そのものだった。 この「元 RAINBOW のスター、Graham Bonnet の New Band!」ということで期待に胸を高鳴 …
駄作と言われているが、そんなことはなく、破壊力は一番あるかも。
うわずるほど調子のいいロニーのV。組曲構成もみごと。
憂いを湛えたA1がたまらない。よく聞いた。