熱狂のライヴ。グレンのVOはもちろん、二人のGが素晴らしい。
暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。
熱唱Vと様式Gが超美味しい、モダンなドゥームHM。
第一印象は劣悪だが、独特の退廃感がサバス精神を感じさせ、気に入ってる。
歌ものの様式HR。かなりYNGWIEっぽいが、MASIならではのプレイが味。
静かめの曲に新境地を開拓。だが従来の路線の曲はパワー不足。
いきなり本格派に変身した2ND。GはM.フリードマンッぽい。
正統派。目立って凄くはないが、何年も楽しめるアルバム。
これぞ北欧の権化。透明感溢れる繊細な音作り。超名盤。
駄作と言われているが、そんなことはなく、破壊力は一番あるかも。
とどまるところを知らぬ成長ぶり。頭を振らずにはいられない。
憂いを湛えたA1がたまらない。よく聞いた。
うぉーっ!ぜんぜん変わらぬボストン節に涙だ!
ヴァンヘイレンっぽい。
超複雑な変拍子に絶句。その上リフも超ヘヴィー。
アダルトな感覚溢れるプログレッシヴハード。
ハスキーでパンチのある歌声。
攻撃的、テクニカル、プログレッシヴなフュージョンだ。G・ムーアが絶品。
期待大はずれ。金を還して欲しい。
スペーシーな雰囲気とクリアーな音像を持ち込んだテクニカルデス。はまる!
NWOBHM。レディ・オブ・マースは、超名曲!
いいっす。ユウさんのGはこうでなくちゃ。
グレン・ヒューズがかっこいい。一番現代的かもしれない。曲良し。
ヒステリアの12””シングル。並み。
ギタリストのソロプロジェクトらしいが、ドッケン風の曲が超退屈。
超メロディアスな疾走ブラックメタル。泣けるパート多し!
アメリカに行く時に、ドイツに魂を忘れてきたようだ。退屈なポップス。
スラッシュ寄りデス。メロディアスな展開が美味しい。
ファースト。魂って素晴しいと思うほどのほとばしったロニーの歌。
6曲目以降は素晴しい。表題曲は完璧な出来の超名曲。
文句なく92年度の最高の部類に入る。泣きとさわやかさを両有する。
淡々とじわじわとドラマチックにプログレッシヴに盛り上がっていく。
セッション・プロジェクト。歌はトニー・マーティン。
重厚なブルドーザー・リフが襲ってくる強力インダストリアルメタル。
現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。
元祖テクニック派プログレ。スリリングなインプロヴィゼイションの応酬。
泣きと憂いを湛えた高品質北欧HR。ポップだが、様式美のなごり有り。
はっきり言って最近のはぴんとこない。悪くないのはわかるんだけど・・・
とにかく一曲目に尽きる。ハイスピード&メロディック。結構感動した。
高品質産業ロック。
K・CRIMSONタイプの哀愁の北欧プログレッシヴ。混沌&泣きで迫る様は圧巻。
あんまり...
期待に反して、クオリティーが落ちてしまった3RD。
もやっとした音像にテクニカルな美旋律Gとダミ声V。マイナーくさいが良い。
歌がもうちょい安定してれば凄いバンドになれる。ムードよし。
北欧にしてはストレートなHR。テクニック派のGはいいかも。
録音は優秀だが、退屈な内容。
うわずるほど調子のいいロニーのV。組曲構成もみごと。