キングオブ北欧! 哀愁の唄メロが涙腺を刺激する。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
この一枚で日本でのメジャー化に成功した。官能のGソロがたっぷり。
アーバンAOR基本中の基本。サイコー!
NWOBHMの名盤。おどろおどろしい疾走感が良い。
今のアンスラックスらしさが一番出た秀作。インディアンは名曲。
J・ウェットンはいないがハードエッジの上質ハードポップに変りはない。曲の印象は薄い。
良さそうなものは持ってるのに、R&Rに逃げてしまうので心配。
アンサンブルがすごくいい。ラジオサウンドながら、聞き入ってしまう。
とにかくいい曲が多い。Bラストは、サバスの中でも特に好き。
歌謡曲みたいになっちゃった。
名バラードのシングル
メロを大切にするGが良い。ポップながらパワーと泣きを備えたサウンド。
プログレの雰囲気を持った結構アダルトなHR。
デスメタルから、本格的サバスHRに大変身。
悪くはない。
最近のブルーズもののなかではけっこういい。
クラシカルな泣きのG、ソリッドなリフ、そして感性を揺さぶる歌メロ。いいです。
未発表曲のシングル。
アメリカンを意識した北欧サウンド。決め手は無いが悪くない。
ベスト。昔はこればっか聞いてた。
クリエーター+シークレシーといった感じの一癖あるテクニカルスラッシュ。
淡々と、しかしながらドラマティックに展開する彩色美なポンプ・プログレッシブ。
G・りんちの個性的な超テクを強烈にアピールした一枚。曲も良い。
よりテクニカルさに磨きのかかるライブ。
もっともHR寄りのアプローチ。ダイナミックな展開は見事!
チープ・トリックやビートルズに影響を受けたのも肯ける。ややポップ。
まさに狂気のサウンド。Gはあくまで美しく、リフは暴力的。Dも凄過ぎる。
並の普通のスラッシュ。
ありがちな女性ハードポップ。歌もさほどうまくない。
1STの印象的な美旋律は何処へ...! 退屈な三流のくされ北欧HR。
ジャーマン・メタルの鏡。美味しいメロディの洪水。超強力盤。
ジャーマン特有のくさいメロ。臭過ぎてC級。
恐怖の美しさを奏でるピアノ。恐い。
歌はうまいがちょっと退屈なオーソドックスなHM。
パワー・メタルの王者としてのまとまりを見せる。ちょっとスリルに欠ける。
シアトル系にしては聞きやすく、ハイクオリティー。
復活第一作。スリリングながら泣きを忘れないメロディに涙。
散漫になってしまった。何かを見失った感じ。
確かな演奏力と、ここぞというときのツボを心得た泣きのキメがハマるデスラッシュ。
呪術の香りに包まれた、テクニカルなプログレッシヴ・デス。Gすんげーうまい。
夢の顔合わせ! ゲイリーの持ち味が十二分に発揮されたおとなのブルーズロック。
アコースティックな部分が目立つ。トニー主導を思わせる。
90年代のサバス。意識した無機質さがかっこ良い。