前2作よりは若干暗めの作風。Gは元クロークスのマンディ・メイヤー。
案の定アメリカ寄りになってきた。暗めの曲の方があってると思うが
超弱いVが情けないがバック陣は高品質な様式プログレッシヴHM。
腐っても鯛。COZYだ。Vも一番あっている。全曲良し。
あいかわらずのブラガ節が炸裂。壮大、緻密な感動の音世界。
曲よし。元気も出るし、泣きもある。産業ロックになりえないところがいい。
正直いって少し物足りない。オーケストレーションを期待してはいけないのか。
M・フリードマンのGは最高!
ボンジョヴィライク。Gはかなりうまいのではないか?
HM的な所もある。典型的なLAっぽい。
プログレの名盤。かなり良い。
後期ヨーロッパの影響絶大。あのタイプのHRが満載。
とてもオーソドックス。これといった聞き所も無い。
オカルティックなイメージとは裏腹の正統派ハードポップ。
甘くせつないメロディの木訥なHR。意外とソリッドでプログレッシヴ。
一般にもアピールしうるほどに成長。泣き&美しさアップでこれは凄い!
変拍子がとってもスリリング。今聞いても色褪せてはいない。
淡々としながらもテクニカルにドラマチックに責める泣きのプログレ。
1STフルレンス。パンク寸前の攻撃性に少しのメロディックなGが売り。
長いブランクのあとの2ND。小粒だが全体としては○。
オカルト風のジャケットとは違って、結構フォークっぽいサウンド。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。
独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。
ゲイリー・ムーア参加。
アメリカでの出世作。これで世界的なバンドになった。
ジャケットはいいが、中身が...10年後にもう一度聞いてみよう。
曲がとにかくいい。バランス、ムードも最高。
直球型ながら曲の魅力で突っ走る。PM~TMの転換期の一枚。
HMとしてのアンスラックスの最高傑作。名曲も多い。
ブリティッシュポンプ+様式HMの妙。心に染みるメロディーがかなり楽しめる。
新曲&ベスト。改めて聞くといい曲が多い。しかし退屈。
可も不可もないが、デフ・レパくりそつは困り者。
期待に反して?すごくいい。LAメタルの王道。Gいいっすよ。
怖い。なにかが取りついているような怨念のHM。
どれも似たような雰囲気になってしまった。
何故か手をのばしてしまう不思議なムード有り。結構テクニカル。
良い曲ぞろい。ヴァンデンヴァーグ似のGも良い。
圧巻の構成力で聴かせるマグナ・カルタ・レーベル第三弾のテクニカル・プログレッシヴ。
重い! ドヨーンとしたカオス渦巻く暗黒ドゥームメタル。
1STにして最高傑作。暗く、ファンタジックなムードは最高。
自己満足一歩手前のブルーズへの傾倒。
愁いを称えたメロをダークで攻撃的なHMに乗せた北欧の期待の星。
テクニカル&ドラマティック!攻撃的なリフも得意。良いバンドだった。
ベースがうるさい。
なんとGはアンディー・ラ・ロック!彼の独特の音が堪能できる!
T.ボーリンの情けないプレイがなんとも味わい深い。これはこれでよしだ。
ブリティッシュ・スタンダード。王道をいくサウンドだ!