落ち着いてしまって魅力半減。
ジャズ、民族などの感覚を導入したテクニカルデス。テーマはエコロジー。
曲良し。高水準の産業ロック。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
故レイ・ギランの唄うサバスだ! このメンツで1、2枚作って欲しかったなぁ。
17曲入り!G交替でテクニカルなソロが顔を出すようになった。
アメリカ指向だがやはりブリティッシュの音。悲しげな曲が良い。
サバスッ! 気持ち良いが、これという決定的な曲がないのが残念。
だんだんワンパターンになってきた。
チャステインに比べると随分ストレート。
テクニカルな面が売りだったが、勢いのある演奏もグー。
軽く見られがちだが、驚くほどの実力派。ツボを心得た曲もニクイ。
今度はVをフューチュアして、ブリティッシュな音を聴かせてくれる。
クラシカルなドゥーミー・デス。音は悪いし曲もいまいち。
再結成第2弾。より洗練された、スマートなサウンド。
整合感が大幅にアップ。クラシカル・スラッシュの旗手。
超名曲入り!ジャケットも好き。捨て曲が増えたのが残念。
G・リンチの入り方が並みじゃなく強烈!迫力満点のライヴ。
やはり魂の入りきったGソロに尽きるでしょう!
他国籍プログレッシヴ。だが特にスペインっぽい。
暴力的な客が目に浮かぶ。全セット収録じゃないのが残念。
!S・ヴァイ真っ青のGに数々の名曲。これはいいっ!
所々演劇調になる構成の複雑なスラッシュ。J・ニューステッドがいる。
MCが笑える。
あまりうまくないがセンスはなかなかのギタリスト中心のパワーメタル。
初期の名盤。クラシカルでプログレッシヴ。
ブリティッシュ・マインドたっぷりの個性溢れるHR。不思議なスピード感。
シン・リジィのサンダー&ライトニングのカヴァーだけが聞き物。
泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
最結成したのはよいが、昔のスリリングさはもうない。
ヘッドバンガーズ・ロック! 文句なく気持ちいい。
AORに寄りすぎでGの聞かせどころがなくなってしまった。
半ベスト。散漫な感じ。
類型的な普通のHMになってしまった。
気の抜けたドリームシアター。
1STはいいのに、この2NDは全然だめ。なぜ?
弦楽や女声を取り入れた大作をフーチュア。聞きごたえたっぷりのデス。
Kリック・ウェイクマンの様式美と、見事に融合。ドラマティック。
内容は今一歩だが、グレン・ヒューズの歌がいい。
凝った音作り。あまり感情が入ってなさそう。ラジオ向け。
こんなはずではないはず!なんでこうなるのと叫びたいほどつまらん。
これでもかと泣きのGが炸裂する、アイルランドの悲しみに満ちた一枚。
超強力哀愁美旋律HR! わかりやすいGフレーズが泣きを増長する。
まだまだ青い。ときどき良い部分がある。
清涼感と哀愁を重視した、スイスのプログレ。
カルト的な人気があるのもわかる気がする、プログレッシヴ・スラッシュ。
元々パンクらしいが、整合感のある疾走するスラッシュ。
曲は、1枚目に劣るが、テクニシャンGアンディの本領発揮。