様式美は大作という概念をもたらした偉大な一枚。スリリングなプレイに涙。
ストレートなHRっぽい所もある名盤。
イタリアンプログレの名作。構築美がものすごい。
駄作といわれるが、そんなに悪いわけじゃない。
今聞いてもなんの遜色もない!素晴しいアンサンブル。
J・ハイズマン率いるテクニカル・ハード・フージョンバンド。G・ムーアも。
カヴァーディル最高のライヴ音源。リッチーも良い。
カンサスっぽい大仰でスマートなサウンド。アメリカンプログレの隠れた名盤。
やさしく暖かい感じのソフト・プログレ。美しいが、淡々とし過ぎかも。
ジャケットも含め、名盤中の名盤。この路線が良いのになぁ。
聴きやすいプログレといってもいいだろう。最高のバランスで心地よい。
初期の名盤。
「アキレス最後の戦い」を収録。良い曲が多くHRマインドに溢れる。
恐るべき緊張感を湛えたライブの名盤。
雨の石畳を連想してしまう素晴しい叙情性。HRではないが美しい音だ。
ウリ!ウリ!ウリ!官能を極めた彼のGプレイにノックアウト!
ジェネシスのGのソロ。
ひたすら悲しくも美しいメロで責めたてるフレンチプログレ。
何も言う事はない。ただ口をあけて官能のGプレイに身を任すのみ。
声はラッシュ。泣きのフレーズ連発の傑作プログレッシヴ・ロック。
ピンクフロイドの真骨頂。
最高傑作。
ヴァラエティ溢れるメロディックHRの基本形。ロニーは鳥肌もん。
ロマンティックなプログレ。
前作と一転してソリッドな面を表す。
印象的な泣きのメロディが溢れる。全体的に静かで、サントラっぽい。
やっぱりあまり思い入れは無い。
ブリティッシュ・プログレ。フォーク的なトラッドな音。
ロニーは、この頃からやっぱりロニー。シンプルなロックンロール。
ファンタジックなブリティッシュ・プログレッシヴ。
大仰な展開に涙。ツボを得たカンサス節がたまらん。ヴァイオリン頻度高し。
プレグレッシブなタイトル曲が素晴らしい!
まさにベスト・オブ・キッス!
あらゆるタイプの曲を詰め込んだ、2枚組大作。
HRバンドスコーピオンズとしての実質的なデビュー。泣きまくり。
シェンカー伝説の始祖。素晴らしい叙情性。
余りにも有名な2ND。ダークなムードはこの頃にしかない。
ストレートなHRバンドとしての一面をのぞかせるいちまい。
アーサー王の伝説をモチーフにした超大作。KB中心のドラマティックな音。
美しい風景的な音と狂気の描写の2枚看板。不気味な美しさ。
叙情派ブリティッシュ・プログレッシヴ。名曲レディ・ファンタジーをはじめ、泣きの嵐。
あの曲以外は結構カヴァーディル/ヒューズの色が濃い。
グレン・ヒューズがかっこいい。一番現代的かもしれない。曲良し。
ストリングスをフーチュアしたシンフォニック・プログレッシヴ。土着的味わい。
2枚組の超大作。ちょっと長すぎるかも。
R.フリップ翁いわくヘヴィ・メタル。確かにそうだ。難解でグリグリで泣きもあり。すっごい。
ヒット作らしい。