下手。よくもまあぬけぬけとソロアルバムなんぞ出せたものだ。
パワー・メタルの王者としてのまとまりを見せる。ちょっとスリルに欠ける。
すばらしいライブでのイングヴェイ。しかしグラハムはひどい。
ヘッドバンガーズ・ロック! 文句なく気持ちいい。
元STORMBRINGER。Tony MacAlpine風も良いが、ゆったりと感情的に弾いてて良い。
再結成。昔の勢いはもうない。
正統派。目立って凄くはないが、何年も楽しめるアルバム。
デヴィッド・リース参加のラストアルバム。全体的にはぼちぼち。
全編Gスティーヴ・ヴァイ・ワールド。完成度はHMの最高峰。
アメリカンな部分と北欧の哀愁が結合。悪くはないが、ちょっと印象が薄い。
美しい風景的な音と狂気の描写の2枚看板。不気味な美しさ。
中近東フレーズいっぱいのテクニカルなサウンド。結構メロディアス。
歌がもうちょい安定してれば凄いバンドになれる。ムードよし。
ソフトになりすぎてしまったが、北欧の透明感は健在。曲は後退した。
マンチェスター出身のN.W.O.B.H.M.バンド A II Z のデビュー・ライヴ・アルバム。実力派正統ハード・ロック/メタル・タイプ。