正直いって少し物足りない。オーケストレーションを期待してはいけないのか。
哀愁が似合うはずなのになぜかそれをしないのが不思議。
バックメンバーの豪華さで買った。
邪悪なロニーが最高にはまっている。泣き度は前作より上。
文句なく最高傑作。個性もでできて素晴しいバンドになったものだ。
アメリカのバンドだなあと、思い知らされた一枚。圧倒的なメジャー感。
良い曲ぞろい。ヴァンデンヴァーグ似のGも良い。
レイギランのVに尽きる。凄いっ!乾いた音で疾走する各曲もグー。
サバス風からポップまでバラエティーにとんだ構成。
駄作と言われているが、そんなことはなく、破壊力は一番あるかも。
ジャパンツアーのライブ。
曲よし。元気も出るし、泣きもある。産業ロックになりえないところがいい。
メロを大切にするGが良い。ポップながらパワーと泣きを備えたサウンド。
よりマニアックな方向へ行ってしまった。
これぞ北欧の権化。透明感溢れる繊細な音作り。超名盤。
うわずるほど調子のいいロニーのV。組曲構成もみごと。
あいかわらずのブラガ節が炸裂。壮大、緻密な感動の音世界。
名バラードのシングル
暗い曲が少し減った。
北欧の美味しいメロディはたまに顔を出す程度。悪くはない。
録音は優秀だが、退屈な内容。
これ、ロニーじゃないの~と思った。が、それなりに楽しめる。
何故か手をのばしてしまう不思議なムード有り。結構テクニカル。
スコーピオンズそっくり。曲も似ているが、いい曲多し。
アメリカンハードの王道。スムーズなGが魅力的。
むせ返るほどの様式美プログレ。しかしVが激弱。
腐っても鯛。COZYだ。Vも一番あっている。全曲良し。
歌謡曲みたいになっちゃった。
泣き度が大幅にアップ。最高傑作。
アメリカ指向だがやはりブリティッシュの音。悲しげな曲が良い。
北欧にしてはストレートなHR。テクニック派のGはいいかも。
超弱いVが情けないがバック陣は高品質な様式プログレッシヴHM。
どれも似たような雰囲気になってしまった。
ランのGに感動したものだ。様式っぽいつくり。邦題『暗黒の警鐘』。
17曲入り!G交替でテクニカルなソロが顔を出すようになった。
別物として聞けば問題はない。クォリティーは高い。
イタリアンプログレの名作。構築美がものすごい。
怖い。なにかが取りついているような怨念のHM。
90年代のサバス。意識した無機質さがかっこ良い。
ポップになったがなかなかいい。
こんなはずではないはず!なんでこうなるのと叫びたいほどつまらん。
意外にも暗めのHMソングが多くてよかった。エモーショナルなGもいい。
期待に反して?すごくいい。LAメタルの王道。Gいいっすよ。
とにかくいい曲が多い。Bラストは、サバスの中でも特に好き。
再びHEADLESS CROSS路線に挑戦。ドラマティックな曲で成功している。
凝った音作り。あまり感情が入ってなさそう。ラジオ向け。
絶頂期のライブ。いい曲が多い事を再確認。
ロックである事を主張し、本来の持ち味が少し隠れ気味。