LAメタル。メロディセンスがかなり良いPOPだが良いアルバム。
だまだ荒削りな1ST。メイデンッぽさが強い。
構成に凝り過ぎるあまり、楽曲が御座成りになってしまった。
ファンタジックなブリティッシュ・プログレッシヴ。
売れ線狙いの退屈なバンド。
だめだよ、キッタカ、こんなん作ってちゃ。ゼンゼン違うって!
ドラマティック!大作!スリリング!
ベイエリアの雄。爽快なほどのGの速弾きとクランチが見事に融合。
楽器同士のインタープレイが熱い!。グルーブ感溢れる変わり種プログレの名盤。
B面全部をつかった24分の大作が圧巻。メイデン色は薄れ、変わりつつある。
彼等のパワーを封じ込めたライヴ。プリーストのカヴァーは見事。
独自の方向性を明確に定めつつある。プログレッシヴなHM。
さらに表現力を増した2ND。かっちりまとまったスリリングな曲が並ぶ。
彼等の集大成といえる素晴しいアルバム。繊細かつダイナミックな構成。
セッション・プロジェクト。歌はトニー・マーティン。
日本公演のライブ。プレイも曲も雰囲気もいい。