SYMPHONY XのGのソロ。クラシカル、プログレッシヴなGインスト。
ダークなパワーメタル。
G・ボネットの絶叫が悲壮感を高める。マイケルも暗く泣きまくる!
イエス色を強めた2ND。曲はつまんなくなった。
スラッシュを変な風に解釈してしまってペラペラの変な音。イメージは良い。
師匠はTNTとすぐにわかる。しかしこれだけ良い曲を書ければ文句無し。
超難解なハイスピード・クラシカル・プログレッシヴ・スラッシュ。
復活第2作で完全蘇生! ドラマティックなツインGの泣きの煽りが強烈。
全曲アコースティック。哀愁のGが堪能できるが、ちょっと飽きたりする。
オーストラリアから登場のメタリカフォロワー。
鬼気迫る弾きまくり聴くことのできる2枚組。
1ST。HRとプログレッシブが混ざって英国の優しいメロでブレンド。
ELPやイエスっぽいシンフォニックなプログレ。
クリスチャンメタルだがストライパーより攻撃的。
超難解なハイスピード・クラシカル・プログレッシヴ・スラッシュ。凄い。
類型的になってしまい、魅力薄な一枚。
ストライパーのシンガーの初ソロ。バリバリのAORでがっかり。
LAメタルの基礎。エネルギーあふれる退廃の美学。
小粒ながら名曲の揃った一枚。この頃からアメリカに目を向けだした。
モッコリーの唄を中心にしてはいるが、良く聞くと結構いい。