ガッツポーーズッ! って感じの復活作。完全復活にはほど遠い(っていうか無理・・)が、ファストナンバーでのあの「雰囲気」はほぼ再現されていると思う。 しばらく彼らからは遠ざかっていただけに喜びもひとしお …
北欧の哀愁もあるクラシカルなHMだけど,短期間の製作がミエミエ。良いけど。
おー。ROCKの領域まできたか。良質になったが,以前の泣ける慟哭がないのは哀しい。
間違いなく最高傑作の5thアルバム。ドリーミング!
ダミ声のハードポップ。スイス出身ながら非常にアメリカンなサウンド。
メロディック・スラッシュの傑作。13世紀のキリスト教世界の描写も見事。
レイ・ギランの歌につきる!
P・ディアノを含む訳のわからない編成でのライブ。メイデンの曲がつらい。
キャッチーなメロディーを持つプログレッシヴなバンドの残した銘盤。
2ND。スイス国内のみの発売ながら、内容は濃い。
荘厳でダークなゴチック・デス。曲はいまいち。
オランダの古参HR。曲は地味だが、悪くはない。
最結成第一弾。過去に潰してきたバンドの悪いところが露呈。いい曲もある。
プログレッシヴな展開を得意とするが、本作では哀愁のHRも披露。
メロディとパワーの融合がしたい気持ちが伝わるが、まだ未完成な感じ。
確実なテクでメロウな曲を聴かせるドイツの新風。
トロイ兄弟色を打ち出し真の復活に成功した。笑えるほどメロディアス。
キャッチーなHRを打だした。ちょっと平坦な印象。
ドラマティック&キャッチーな様式よりパワーメタル。
ブリティッシュメロディックスラッシュの名盤。パワーメタル寄り。
スケールアップした2ND。ラストのバラードは後生に伝えたい絶品。
TURN THE TABLEのリメイクをフーチュアしたミニ。
クラシカルな北欧メタル。意外と攻撃的な面もあったりする。
デビュー作。
ご機嫌なアメリカンハード。
超名盤。
イタリアンプログレの名作。「泣き派」は必聴でしょう。
何でもありのミクスチャーロック。
高崎っぽいギターがカッコイイ!
変拍子を多用したテクニカルスラッシュ。曲に魅力が乏しいのが欠点。
これこそプログレッシブ。難解な構成が快感に変わる。
ファーストミニアルバム。音質は劣悪ながら、曲は完成されている。
ドイツのメロディックデス/ドゥーム。Vはけっこう歌ってるがちょっと中途半端。
3rd。タイトルトラックが好み。
前作よりさらに難解さを増した。テクが追いついてない印象。
ヒット作らしい。
様式美パワーメタルの銘盤。メロウさとパワーのバランスの良さが秀逸。
直球型HMではあるがVのヘタウマさが味があって良い。
まだ普通のHMだった頃の作品。
叙情派ネオクラシカルギタリスト。なかなかメランコリックなフレーズを弾く。
ピンクフロイドの真骨頂。
前作以上にKEYをフューチュアしながらも、様式パワーメタルの本領を発揮。
ザクザクの攻撃的なリフに破壊的Vと超テクGがかつてない快感を生んだ。
ギルモアの泣きが死ぬほど堪能できる。深くトリップする一枚。
クリスマス企画盤。
怒りのヴォルテージが極限まで上がった破壊的サウンド。
疾走するリフを中心としたパワーメタル。
勢いだけの脳天気パーティーロックといった感じ。