変拍子を多用したテクニカルスラッシュ。曲に魅力が乏しいのが欠点。
これこそプログレッシブ。難解な構成が快感に変わる。
ファーストミニアルバム。音質は劣悪ながら、曲は完成されている。
ドイツのメロディックデス/ドゥーム。Vはけっこう歌ってるがちょっと中途半端。
3rd。タイトルトラックが好み。
前作よりさらに難解さを増した。テクが追いついてない印象。
ヒット作らしい。
様式美パワーメタルの銘盤。メロウさとパワーのバランスの良さが秀逸。
直球型HMではあるがVのヘタウマさが味があって良い。
まだ普通のHMだった頃の作品。
叙情派ネオクラシカルギタリスト。なかなかメランコリックなフレーズを弾く。
ピンクフロイドの真骨頂。
前作以上にKEYをフューチュアしながらも、様式パワーメタルの本領を発揮。
ザクザクの攻撃的なリフに破壊的Vと超テクGがかつてない快感を生んだ。
ギルモアの泣きが死ぬほど堪能できる。深くトリップする一枚。
クリスマス企画盤。
怒りのヴォルテージが極限まで上がった破壊的サウンド。
疾走するリフを中心としたパワーメタル。
勢いだけの脳天気パーティーロックといった感じ。
R・グローバープロデュース。哀愁味を全面に出し、曲の良さが光る。
J・S・ソートが参加。が、彼以外は余りにも低レベル。LAメタルの底辺。
サントラ調の壮大なロックオペラ。
パーティーロックながら、聞かせどころを心得た曲は結構侮れない。
流行に乗った?アコースティックアルバム。意外とVが合っていてたのしめる。