ドラマティック&キャッチーな様式よりパワーメタル。
ブリティッシュメロディックスラッシュの名盤。パワーメタル寄り。
スケールアップした2ND。ラストのバラードは後生に伝えたい絶品。
TURN THE TABLEのリメイクをフーチュアしたミニ。
クラシカルな北欧メタル。意外と攻撃的な面もあったりする。
デビュー作。
ご機嫌なアメリカンハード。
超名盤。
イタリアンプログレの名作。「泣き派」は必聴でしょう。
何でもありのミクスチャーロック。
高崎っぽいギターがカッコイイ!
変拍子を多用したテクニカルスラッシュ。曲に魅力が乏しいのが欠点。
これこそプログレッシブ。難解な構成が快感に変わる。
ファーストミニアルバム。音質は劣悪ながら、曲は完成されている。
ドイツのメロディックデス/ドゥーム。Vはけっこう歌ってるがちょっと中途半端。
3rd。タイトルトラックが好み。
前作よりさらに難解さを増した。テクが追いついてない印象。
ヒット作らしい。
様式美パワーメタルの銘盤。メロウさとパワーのバランスの良さが秀逸。
直球型HMではあるがVのヘタウマさが味があって良い。
まだ普通のHMだった頃の作品。
叙情派ネオクラシカルギタリスト。なかなかメランコリックなフレーズを弾く。
ピンクフロイドの真骨頂。
前作以上にKEYをフューチュアしながらも、様式パワーメタルの本領を発揮。