曲がつまらなくなった。
めざせSKID ROW ! というかんじでいきなりワイルドに変身。
感動するほどGの良さに磨きのかかった2ND。
ツインGを効果的に使った哀愁の伝統的ブリティッシュ・ロック。
曲の練りがアップした。
全ての時代を網羅する2枚組ベスト。
オーソドックスなB級HM。だが、なんかひかれるんだなこれが。
シュラプネルの初期のコンピレーション。現有名人が多数参加。 1. VIOLATION - Gonna Get You (3:37) 2. WILD DOGS - Never Gonna Stop (3 …
ゼロコーポレーションのサンプラーCD。 1. UFO / Venus 2. SINNER / When Silence Falls 3. TAROT / Angels of Pain 4. MIKAE …
少々ザラっとした感じのハードポップ。これといった特徴がないのが難。
ポップ感覚すら感じるオーソドックスなHRとなって復活。
余りにも散漫な内容で、退屈。
キャッチーさは、かなり後退。しかし随所にあるメロディックさはさすが。
曲は相変わらずワンパターンだがGはいい。
泣きのGが堪能できる銘盤。
癖のある声さえ克服すれば。悲しみに溢れる北欧HRを満喫できるが...
90125YESに近いが、往年を思わせる大作もある。聞き込み甲斐のある重厚なサウンド。
ボンジョヴィ型HR。バラードの名曲がある。R・ヴァレンタインがいた。
日本の4バンドを収録。 MARINO 1. Impact 2. High Flying 3. Shake Down SEXUAL 4. Rock Tonight 5. Whisky …
ビクターのサンプラーCD。 CONCEPTION の未発表名曲入り。 1. THUNDERHEAD / Young and Useless 2. TYKETTO / Strength in Numbe …
ドイツ産D.THEATERタイプ。重厚なKは捨て難い魅力があるが、単調な部分も。
方向性は確実に正解だが曲の練りが彼らにしてはイマイチ。
70年代HRのよさを強調。今までにない正統的な手法で迫る。
表現力豊かなVを中心に泣きの展開を見せる硬質のドラマティックHM。
熱いブルースHRが炸裂するライブの銘盤。
後期NWOBHM型B級ヨーロピアンHMが楽しめる。
歌唱法にドッケンの影がちらつくが、テクニカルなGといい、なかなか良い。
垢抜けたサウンド。歌物としても文句無く楽しめる。
テクニカルで一筋縄では行かないようなドラマティックなスラッシュ。
大阪で行われた日本のバンドのフェスティバルの実況盤。 *** Disc 1 *** RAJAS 1. Shock 2. On the Real Fire BLIZARD 3. Steale …
ゼップの曲をHM/HR以外のアーティストがカヴァー。 1. Misty Mountain Hop / 4 NON BLONDES 2. Hey Hey What Can I Do / HOOTIE & …
攻撃性を増すと共にバラードにも挑戦。ヘッドバングせずにいられぬパワー。
シェンカーファミリーの末妹バーバラ率いる普通のHR。VはM・パガニーニ。
様式っぽさまでもを感じさせるドラマティックなパワーメタルに変身!
ジャズをも感じさせる超難解なプログレスラッシュ。スリリング。
自分の中ではこの音こそがW.S.であるといえる彼らの代表作。
タフになったが泣きは半減。曲のクオリティも...
北欧様式美の全てが詰まった一枚。
M・フェイトドロップ組によるモダンなサタニック(?)なんか変。
ミュージック・フォー・ネイションズの初期のコンピレーション。第2弾。(MFN30) 1. Blood of My Enemies / MANOWAR 2. Violence and Force / E …
ビクター所属アーティストのサンプラーCD。 GAMMA RAY / ZAR / SCANNER / SLAUGHTER / MOONDOG / MATT SINNER / X-WILD / POVER …
よりハードに、そしてよりポップに。独特の哀愁フレーズに磨きがかかる。
相変わらずピュアなパワーメタルを聞かせてくれるがありがちな曲が多い。
ノイズ一辺倒だった前作までと打って変わって整合感を強調。メジャーっぽい。
語尾をしゃくりあげるVは気に入らんが、哀愁満載のハードポップはなかなかイカス。
猪突猛進型突撃スラッシュ。ちょっとキャッチーだったりする。
凄腕が結集したスピード感とスリリングさにあふれる好盤。
ソロの組立が絶品のGに、ハスキーに泣きまくるVがいい。