ヒット作らしい。
様式美パワーメタルの銘盤。メロウさとパワーのバランスの良さが秀逸。
直球型HMではあるがVのヘタウマさが味があって良い。
昔のラジオ用に収録されたスタジオライブ。
そのテクニックだけではなく、楽曲でも光るところを見せつけた2ND。
80年代哀愁HRの王道中の王道。
美しい.....。
バットマンをパロった大作。曲はそこそこ。
前作にスピード感をプラスした好盤。ブルージーさもさらにUP。
各アルバムから数枚ずつピックアップし、歴史を垣間みれるベスト。
暗黒な雰囲気を感じさせる様式美。女Vの歌唱も見事。
クラシカル&ドラマティックなタイトル曲に涙。
ウリ!ウリ!ウリ!官能を極めた彼のGプレイにノックアウト!
ヨーロピアンな泣きのGが、哀愁を感じさせるプログレの名盤。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR第2弾。また退屈。
相変わらずのシナー節が楽しめる。
スローターのライブ。
河野君のバンド
ジェネシスのGのソロ。
ジャーニーをプログレッシブにして、かつ、モダンなアダルト路線。ちょっと冗長な所が欠点。
サトリアーニのバックBのソロ。
クラシカル&テクニカル様式美の極限の姿! 開いた口がふさがらないほど凄い。
南部の香り漂うブルージーなHR。意外とキャッチーで楽しめる。
パワー・スピード、そして独特のストリート感覚。豊かなツインGもいい。
哀愁たっぷりに雄大なメロディを聞かせるALIENのGのソロ作。
ジャーニー、カンサスの路線を受け継ぐサウンド。
いかにもカナダらしい叙情性を発揮した傑作。ドラマティックな傑作。
北欧の透明感とパワーメタルの融合。シェンカーっぽいGがグー
タイトル曲はヘッドバングせずにはいられない。
B・ショウをVに迎えたどうでもいいようなライブ。
S・グリメットがブラックメタルバンドに命を与えた! メロディックな傑作。
J・E・リーの超人的プレーが中心の、オジーのアルバム中最も様式美な一枚。
まだ普通のHMだった頃の作品。
叙情派ネオクラシカルギタリスト。なかなかメランコリックなフレーズを弾く。
ピンクフロイドの真骨頂。
前作以上にKEYをフューチュアしながらも、様式パワーメタルの本領を発揮。
あのフロイト・ローズのいるバンド。ドッケン型。
最後のアルバム。タイトル曲はドラマティックで申し分ない。
超高速ツインリードが炸裂!。彼らの魅力満載のライブ。
ON STAGEのテイク違いといった感じのライブ。
一曲目が北欧の粋を集めた良い曲。後はふつうのHR。T・リジィっぽい
テクニカルだが個性的なG、濁声Vが効果的なメロディックスラッシュ。
オーソドックスなHR。コンパクトにまとまっている。
おしゃれにまとまっているが、彼らならではのダイナミズムも健在。
ブルーズHR。Gは結構現代的。
楽曲に比類無きまとまりを見せたコンセプトアルバム。
狂ったようにドライヴィングしまくる泣きを伴ったHR!
魔可不思議な展開とメロを持った個性派ジャーマンメタル。