KIND OF MAGIC ツアーのライブ。
P・ショーティノをVに迎え、彼のソウルフルな歌唱が楽しめる。
レインボウが哀愁HR路線に足を踏みいれた最初の作品。
なんだか魅力のあるメロディックスラッシュ。
正統派HRの王道とはこういうのを指すのだ。余裕のVも見事。
やっぱりラッシュはこれか”神々の戦い”でしょう。
メロディックスピードメタル。詰めの甘い楽曲が並ぶ。
またまた楽しい曲に混じって超テククラシカルナンバーあり。
久々に納得の一枚。哀愁HR路線が戻ってきた。
ポイズン型R&RとネオクラシカルGのミスマッチが吉。
哀愁HR。ツインGで盛り上がる。
イギリスのメタリカ。
素朴な感じの曲と、ハードコアな曲の2本だて。サバス風の曲はうまいな。
サトリアーニ風テクニカルGのインストソロ。
Thomas Vikström がかつて在籍した伝説盤。ナイスな様式AOR北欧ハード!
デス声&女声のノルウェー・ゴチック。上質の泣きが楽しめるが全曲エンディングが半端なのが気になる。
泣き! 哀愁! 伝統! とにかくフックのあるメロディーのいい曲の揃った名盤。
メロディックな「普通の(いい意味で)」HM。
プログレッシヴ色を薄め、ストレートなHRと珠玉のポップチューンで勝負。
洗練されたサウンドになってしまった。完成度はアップしたが・・・
何も言う事はない。ただ口をあけて官能のGプレイに身を任すのみ。
J・ロートンの歌が楽しめるが、曲がコンパクトにまとまり過ぎの感がある。
LA出身ながらメイデン型サウンドを聴かせる老舗バンド。
海賊盤。ギターはRandy Rhoads。
高崎っぽいギターがカッコイイ!
変拍子を多用したテクニカルスラッシュ。曲に魅力が乏しいのが欠点。
これこそプログレッシブ。難解な構成が快感に変わる。
ファーストミニアルバム。音質は劣悪ながら、曲は完成されている。
ドイツのメロディックデス/ドゥーム。Vはけっこう歌ってるがちょっと中途半端。
2、3曲彼ららしい曲がある。
P・ギルバートのマシンガンGをフューチュアした1ST。
AORに路線変更したが哀愁溢れるフレーズに涙。
ただのスラッシュ。
ネイティブ・アメリカンを題材にした力作。M.ディメオのウェットな歌唱が心地よい
テクニカルな様式派スラッシュ。
やっぱりラッシュはこれかフェアウェル・トゥ・キングでしょう。
いろんな民族楽器を使い、魔可不思議な宗教的な感覚に包まれたブラックドゥーム。
スラッシーでモノトーンな曲の連続。退屈。
HRバンドスコーピオンズとしての実質的なデビュー。泣きまくり。
悲しくも爽やかな旋律のオージー・プログレ。
アメリカ出身ながら欧州的なドラマティックHMを聞かせる。
若干ポップになったが、シナーの魅力を打ち消すほどではない。
確かなテクに裏打ちされたパーティー・ロック。
MTV型アメリカンHR。
ジェネシスのGのソロ。
Angi Schiliro (g)率いる後期RAINBOW型HR。Russ Ballardのカバー曲あり。
様式よりのパワーメタル。典型的ジャーマンな部分もあり。
イングヴェイをプログレッシヴにした感じ。クイーンの影響もあって大仰で楽しめる。