80年代哀愁HRの王道中の王道。
D・ローゼンタール率いるナイトレンジャータイプのバンド。Vがうまいぞ。
P.ショーティノのしゃがれ声がしびれる重くメロディックなLAの重鎮。
驚異のライブ。
当時のサーガは叙情&幻想的でかなり良い。
クラシックな様式派HM。
ウリ!ウリ!ウリ!官能を極めた彼のGプレイにノックアウト!
ヨーロピアンな泣きのGが、哀愁を感じさせるプログレの名盤。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR第2弾。また退屈。
相変わらずのシナー節が楽しめる。
スローターのライブ。
河野君のバンド
ジェネシスのGのソロ。
ジャーニーをプログレッシブにして、かつ、モダンなアダルト路線。ちょっと冗長な所が欠点。
サトリアーニのバックBのソロ。
クラシカル&テクニカル様式美の極限の姿! 開いた口がふさがらないほど凄い。
南部の香り漂うブルージーなHR。意外とキャッチーで楽しめる。
パワー・スピード、そして独特のストリート感覚。豊かなツインGもいい。
哀愁たっぷりに雄大なメロディを聞かせるALIENのGのソロ作。
ジャーニー、カンサスの路線を受け継ぐサウンド。
いかにもカナダらしい叙情性を発揮した傑作。ドラマティックな傑作。
北欧の透明感とパワーメタルの融合。シェンカーっぽいGがグー
タイトル曲はヘッドバングせずにはいられない。
B・ショウをVに迎えたどうでもいいようなライブ。
S・グリメットがブラックメタルバンドに命を与えた! メロディックな傑作。
J・E・リーの超人的プレーが中心の、オジーのアルバム中最も様式美な一枚。
まだ普通のHMだった頃の作品。
叙情派ネオクラシカルギタリスト。なかなかメランコリックなフレーズを弾く。
ピンクフロイドの真骨頂。
前作以上にKEYをフューチュアしながらも、様式パワーメタルの本領を発揮。
あのフロイト・ローズのいるバンド。ドッケン型。
最後のアルバム。タイトル曲はドラマティックで申し分ない。
超高速ツインリードが炸裂!。彼らの魅力満載のライブ。
ON STAGEのテイク違いといった感じのライブ。
美しい.....。
バットマンをパロった大作。曲はそこそこ。
前作にスピード感をプラスした好盤。ブルージーさもさらにUP。
各アルバムから数枚ずつピックアップし、歴史を垣間みれるベスト。
暗黒な雰囲気を感じさせる様式美。女Vの歌唱も見事。
クラシカル&ドラマティックなタイトル曲に涙。
彼等の最高傑作。元気あり、泣きあり、フックありの素晴しい出来。
メロディックなスピードメタルと、デリス味のHRチューンのバランスが絶妙。
ストライパーの弟子という感じ。
ギタリスト中間英明が楽しめる。
アコGと女声Vの叙情的なフレーズが涙を誘うメロディック・デスラッシュ。
前作のラフさを押さえ、今度はジェネシスふうのプログレさも見られる。
様式味のHR。ギターはいいが、音は悪いのが残念。
ジャケットは、もう最高っす。中身だって良いけど。