たぶん東側のバンド。ドイツによく有る普通のHR。
ひたすらメロウなエキゾチックなインスト。前作より泣き要素は後退
メリージェーンの雰囲気にびっくり。ジェフのテクニカルなGも聞き所。
これも海賊版同然の寄せ集めライヴ。
極めてメタリカライクなバンド。オリジナリテイは皆無に近い。
60年代サイケからサバスあたりの影響を感じさせる。へヴィ・ロック。
唄中心ながらも楽器のパートも火花散る絶妙のバランス。
うれしくなるほど正統的なヨーロピアン様式HM。歌うVO、滑らかなG...素晴らしい。、
Gはうまいが曲がいまいち。
あまりにも正攻法で単純なスラッシュ。
いかにもライヴが凄そうな元気一杯のHR。
VOがチェンジ。曲のまとまりは過去最高。キャッチー且つへヴィな名盤。
女とは思えないデス声。整合感のみある。
Gで参加のダグはやり良い。<テンプテーション>は名曲。・
上質な正統的HM。考え過ぎのGリフは、かっこわるいけど。
ヤニック・ガーズの加入で、今までなかったラフさを導入。ブリティッシュ。
残念ながら曲がつまらない。「ウリ路線」というおいしい方向なんだけど・・・
イギリスの風景が目に浮かんでくるよう。
ライヴだとついついワイルドになってしまうジョン・ノーラム。
超ハイクオリティなアメリカン・ハード。
余りにもデスモンド・チャイルドの色が出過ぎ。クオリティは高いけど。
普通のスラッシュっぽいパワーメタル。兄ヨハンソンが参加。
企画物のデビュー12インチ。
ツェッペリンを意識しなくなったとたんにつまらなくなった。普通のHR。
ますますオイちゃん色 UP。
初期の名作。黄金時代である。NWOBHM末期の香。
化けた~っ! 持ち味のロマンが、曲の良さと結実。聞きごたえのある大作。
チャステインのヴォーカル。気合いが入り過ぎてうるさい。
初期クインズライチ路線。
まさに英国様式美路線!駄曲もあるが、補って余りある名曲ぞろい。
シングル。
北欧メタルマニアだったら泣いて喜ぶ曲展開。ツインGの泣きフレーズ全開。
男のソウルを感じるVにガッツを増したGがからむオールドタイプのHR。
良い! 初の歌ものHRがハマってる。心に刺さるエモーショナルなGは、流石。
紛れもなくマーティのベストプレイがギューッとつまった名盤中の名盤。
未発表デモ・ヴァージョンを集めた海賊版同然の極悪だが貴重な一枚。
硬質のメタリックな感じに、叙情感、変拍子を加え、楽しめる一枚。
牧歌的な雰囲気のプログレッシヴの名盤。
完全に歌中心。出来が悪くはないが、スリリングさが皆無なのはちょっと・・・
VOうまいぜ!貫禄だ! 安定感抜群の正統派ユーロHR。
まさにキング・オブ・へなちょこ!情けない裏声Vと曲芸Gに絶句。
名曲シングルのピクチャー盤。
誰が何といおうと最高傑作はこれ。すべてが名曲。Fast as a Shark!
メタリカ風。つまらん。
シアトル系にしては聞きやすく、ハイクオリティー。
復活2作目。影のあるブリティッシュの音。
半ベスト。散漫な感じ。
B.ディッキンソンばりのVがいい。ドラマティックなサウンドは魅力的。