類型化される前の初期のジャーマンメタル。2ギターで良い良い。
歌はうまいがちょっと退屈なオーソドックスなHM。
ゴージャスなアリーナ・ハード・ポップの王道。程よいハードさの哀愁の名曲が満載!
5th。前作から一転してリラックス&キャッチーな作風を取りつつも、その内側に潜む寓話的なリリシズムが超ナイス。名盤。 (Mar. 07, 2006)
この頃からマーティ・フリードマンには、天才の片鱗が垣間見られる。
ブルーズ・フィーリング溢れる、パンチの利いたVO。キャッチーな曲もマル。
男っぽいハードかつキャッチーなサウンド。
彼等の最高傑作。元気あり、泣きあり、フックありの素晴しい出来。
ドラマティック!オランダのドメスティックなバンドながら、本物の味わいだ。
強引な展開と耳につくシャウト。この頃はまだ普通のスピードメタル。
この一枚で日本にハロウィンの名を知らしめた。ハイスピード&メロディアス。
ビートルズ的な音楽に割り込んでくる超速弾きのミスマッチ。
前作とうって変わってアレンジ重視の大人のHRだ。クオリティーは高い。
パワー・スレイヴの頃のライヴ。
キャッチーな様式系の曲。Gはイングヴェイ系。
超テクBのソロ。クラシックからHRまでヴァラエティーにとんだ1作目。
彼が後期レインボウのメロディの鍵を握っていたとわかる。憂いに満ちたHR。
コンパクトになったが楽曲重視の美しいメロディーのHR。
企画物のデビュー12インチ。
LAメタル全盛ながら、ヨーロピアンな感性が見事。
Animalize の延長線上。パッとしないかな。
スラッシュ化する前のメロディックな正統派HM。
哀愁溢れる珠玉の曲の数々に、パワフルな歌声。 今や完全にHM/HR臭のない作品が板についてきた感のある彼女だが、初期はまさに「メタル・クイーン」として君臨(とまでは行かんが…)していた。当時のライブ …
アメリカメジャー進出第一弾。HMの何事かをよく理解した力作。
北欧メタルマニアだったら泣いて喜ぶ曲展開。ツインGの泣きフレーズ全開。
ずばりLAのジューダス。リフの魅力は今聞いても色褪せていない。
クリスチャンメタルだがストライパーより攻撃的。
スピードに依存しながらも、聞かせるべきところを心得ている。
彼らのキャリアのなかで一番地味なアルバム。
後期の名曲を全て堪能できる好ライブ。
ブリティッシュドラマティック哀愁HR。琴線に触れるハイトーンメロ。 私にとって「哀愁ハードポップ」の究極の姿とは、それは SHY のことを指す。 デビューアルバム"Once Bitten...Twic …
インストパートだけではなく、唄メロにもクサイメロディを配置。これがいい。
ハーマンのGのせいか少しアクセプトっぽい。
大作がイイ感じ。そんなに好みではないけど。
ライブが凄すぎるだけに。。。
哀愁あるハードポップを聴かせる好盤。
Angi Schiliro (g)率いる後期RAINBOW型HR。Russ Ballardのカバー曲あり。
曲が良く練れてきたが、女向けの曲が目だち始めた。完成度は高い。
NYのメタル連中の作ったセッションアルバム。ヴァラエティに富んだ内容。
メロディックな「普通の(いい意味で)」HM。
哀愁の北欧HRをポップめのR&Rとブレンド。良い曲が多い。
TRIUMPH が如何に優れたライヴバンドであるかを知らしめる素晴らしいライヴ! 悶絶!
北欧の透明感とパワーメタルの融合。シェンカーっぽいGがグー
VはR・シーパース。ジューダス型HM。カチっとしたいかにも独っぽい音。
K・スワンのデビュー作。憂いを称えた英国の誇りを感じるNWOBHMの名作。
日系ハイテクGをフーチュアした第一次復活盤。スリリングなGが良い感じ。
甲高い個性派Vをフューチャーした様式派LAメタル。
LA出身ながらメイデン型サウンドを聴かせる老舗バンド。