これぞ北欧の権化。透明感溢れる繊細な音作り。超名盤。
うわずるほど調子のいいロニーのV。組曲構成もみごと。
あいかわらずのブラガ節が炸裂。壮大、緻密な感動の音世界。
名バラードのシングル
暗い曲が少し減った。
これでもかと泣きのGが炸裂する、アイルランドの悲しみに満ちた一枚。
ヴァイオリンをフューチュアした美デス。
ある種ゼップ的だった1STからはかけ離れた今時のヘヴィネスサウンド。
期待大はずれ。金を還して欲しい。
ポップ+パンク+カウボーイ。グループサウンズ風のところもある。
なんとGはアンディー・ラ・ロック!彼の独特の音が堪能できる!
英ラジオでのライヴ。まあまあ。
ユーロ・スラッシュの雄!クラシカル&コア。破壊的だが整合感有り。
超名曲入り!ジャケットも好き。捨て曲が増えたのが残念。
正統的叙情派HRだがつめがちょこっと甘い。
ブリティッシュ・プログレ。フォーク的なトラッドな音。
1STに磨きを掛けた超ドラマティックな様式テクニカルHMが展開。
J.S.ソートのバンド。売れ線で退屈だ。
ドラマティック!大作!スリリング!
売れ線狙いの退屈なバンド。
LAメタル。メロディセンスがかなり良いPOPだが良いアルバム。
これぞHMギタリストGary Moore!最高にスリリングでエモーショナル。
代表作といってもいい。ききやすいサウンドに、独特のセンス。
小型クインズライチ。新人のデビュー作とは思えないクオリティではある。
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
つまらん正体不明のハードぽっぷ。
アメリカでの出世作。これで世界的なバンドになった。
アーバンAOR基本中の基本。サイコー!
Gはイングヴェイっぽいがフィーリングはいい。曲よし。
Gはうまい。ドッケンっぽい。けっこういいかな?
J・ブッシュ加入により、HMにちょっと戻ってきた。
ぐっとスケールアップした2ND。曲も良くなった。Vはやはりいい。
ど下手。聞いてるこっちが恥ずかしい。
北欧の美味しいメロディはたまに顔を出す程度。悪くはない。
録音は優秀だが、退屈な内容。
これ、ロニーじゃないの~と思った。が、それなりに楽しめる。
何故か手をのばしてしまう不思議なムード有り。結構テクニカル。
スコーピオンズそっくり。曲も似ているが、いい曲多し。
アメリカンハードの王道。スムーズなGが魅力的。
宗教色の強い一枚。衝撃的だった。Gのうまさにも目がいく。
ドイツ特有のアクが気になるが、まあまあ楽しめる様式パワーメタル。
このしゃがれ声がいいんだな。アコースティックな雰囲気もいい。
J・ハイズマン率いるテクニカル・ハード・フージョンバンド。G・ムーアも。
シンプルな骨格に感情むき出しのメロディを乗せた70年代HRの名盤。
ファンク、プログレ、ジャズ等を雑多に煮込んだ骨太かつテクニカルなHR。
ベースがうるさい。
テクニカル・様式・デスラッシュ。前作がよかったのはアンディ・ラ・ロックだったからか。
再結成第一弾。今までとは違うパープル。色々言われるが、やっぱり良い。