スペーシーな雰囲気とクリアーな音像を持ち込んだテクニカルデス。はまる!
泣き度と安定感が大幅にアップした美デス。
とてもオーソドックス。これといった聞き所も無い。
ベスト。昔はこればっか聞いてた。
この1STではまだまだ荒いが、その美と破壊の落差に将来性を感じる。
HM史上に残る超名盤。紛れも無く人生の一枚。
ドンの歌唱が本当に素晴らしい。どれを聞いてもいい曲だなあって思うんだなこれが。
脇役に徹するT・マカパイン。だが自然と耳は彼のプレーを追ってしまう。
ライチ型様式HMの決定版。多彩な表現力のVと、激弾きGは余りにスリリング。
カンサスっぽい大仰でスマートなサウンド。アメリカンプログレの隠れた名盤。
枠を広げ過ぎた感じ。悪くも無いが、印象は薄くなった。
構成に凝り過ぎるあまり、楽曲が御座成りになってしまった。
WライオンのVを中心にしたHR。かなり質は高く、独特の味あり。
この1枚でソロとしての地位を確立。ヴァラエティにとんだ名作。
メランコリックなフレーズ満載の銘盤。
KEYのワンマンながら、曲中心のナイスなバンド。名曲多数有り。
類型化される前の初期のジャーマンメタル。2ギターで良い良い。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
ジャケットはいいが、中身が...10年後にもう一度聞いてみよう。
前作が良過ぎて...
復活第一作。スリリングながら泣きを忘れないメロディに涙。
良いには良いが、パターンにはまりつつある。
復活!聞き所たっぷりの本格派HM。
かなりの演奏力は持っていそうだが、つめが甘い。
レイギランのVに尽きる。凄いっ!乾いた音で疾走する各曲もグー。
サバス風からポップまでバラエティーにとんだ構成。
駄作と言われているが、そんなことはなく、破壊力は一番あるかも。
ジャパンツアーのライブ。
名バラードのシングル
暗い曲が少し減った。
これでもかと泣きのGが炸裂する、アイルランドの悲しみに満ちた一枚。
ヴァイオリンをフューチュアした美デス。
ある種ゼップ的だった1STからはかけ離れた今時のヘヴィネスサウンド。
期待大はずれ。金を還して欲しい。
ポップ+パンク+カウボーイ。グループサウンズ風のところもある。
なんとGはアンディー・ラ・ロック!彼の独特の音が堪能できる!
英ラジオでのライヴ。まあまあ。
ユーロ・スラッシュの雄!クラシカル&コア。破壊的だが整合感有り。
超名曲入り!ジャケットも好き。捨て曲が増えたのが残念。
正統的叙情派HRだがつめがちょこっと甘い。
ブリティッシュ・プログレ。フォーク的なトラッドな音。
1STに磨きを掛けた超ドラマティックな様式テクニカルHMが展開。
J.S.ソートのバンド。売れ線で退屈だ。
ドラマティック!大作!スリリング!
売れ線狙いの退屈なバンド。
LAメタル。メロディセンスがかなり良いPOPだが良いアルバム。
これぞHMギタリストGary Moore!最高にスリリングでエモーショナル。
代表作といってもいい。ききやすいサウンドに、独特のセンス。