カーヴド・エアからのメロディをそのまま引き継ぐ叙情派。
これといった曲も無く、普通の仕上がり。だが、パープルはパープルだ。
もっともHR寄りのアプローチ。ダイナミックな展開は見事!
他国籍プログレッシヴ。だが特にスペインっぽい。
楽器同士のインタープレイが熱い!。グルーブ感溢れる変わり種プログレの名盤。
代表作といってもいい。ききやすいサウンドに、独特のセンス。
4TH。完成度異常に高い。ノれるプログレ。
ギターレスのKEY中心のサウンド。ジャケットはミステリアスで最高。
中世ヨーロッパの場内にいるような宮廷音楽っぽいプログレ。
クラシック派の、イタリアン・プログレ。バロック音楽の影響大。
カオス、美、破壊、すべてを内包したクリムゾンサウンドそのもの。
幻想的なイメージ溢れる名盤。
ヒット作らしい。
イタリアンプログレの名作。「泣き派」は必聴でしょう。
ファースト。
驚異の2枚組みライブ盤。スタジオ盤を凌ぐ完成度は圧巻。
ヴァイキングが雪原で死闘を繰り広げる様を描いた完璧なるアート・ワークに見事にジャケ買いを誘われてしまったのは、米 New York のハード・ロック・バンド DUST が 1972 年にリリースした …
だんだん繊細な音つくりもするようになってきた。
超複雑な変拍子に絶句。その上リフも超ヘヴィー。
郷愁を誘うヴァイオリンが素晴しい。
スタジオ版の数倍のよさ。抜群の緊張感。凄過ぎる!
クラシックをモチーフにした緊張感溢れる一枚。
ファースト。魂って素晴しいと思うほどのほとばしったロニーの歌。
メランコリックなフレーズ満載の銘盤。
3RD。
D・パープルのメンバーやJ・ベックを中心としたセッション。
アイルランド出身のフォーク・ロック・バンド MELLOW CANDLE の、「英国フォーク/トラッド三種の神器の一つ」と称される唯一のアルバム。 メディヴァル・ブリティッシュな牧歌フィール、北欧的です …
Ian Gillan (vo/DEEP PURPLE) のプロデュースでデビューしたブリティッシュ・ハード・ロック・バンド JERUSALEM の唯一のアルバム。 70年代初期らしいサイケデリック&プ …
イスラエルが生んだ伝説の'70sハード・ロック・バンド JERICHO の1st。 勢いの強いヘヴィ・サイケな楽曲/プレイは、今聴いてもメチャクチャカッコイイ。OUTRAGE もカヴァーした #1 " …
J.マクラフリン率いるバンド。ヴァイオリンとのユニゾンに鳥はだ。
J・ハイズマン率いるテクニカルプログレッシヴHR。
ファンタジックなトータル性に富んだ一枚。意外にもアコースティック。
泣きのGが堪能できる銘盤。
プログレッシブの不朽の名作。
アコースティックな部分が目立つ。トニー主導を思わせる。
プログレの名盤。かなり良い。
ギランの中では一番では?攻撃的だし。
変拍子がとってもスリリング。今聞いても色褪せてはいない。
一番キてるアルバム。常人が作ったとは思えないセンス。
あまりにリリカルなその世界観。プログレッシヴだがロックだ。
代表曲の集まった最高傑作。
牧歌的な雰囲気のプログレッシヴの名盤。
July Morning に失禁。
これこそプログレッシブ。難解な構成が快感に変わる。
ツインGを効果的に使った哀愁の伝統的ブリティッシュ・ロック。
怖い。なにかが取りついているような怨念のHM。
とにかくいい曲が多い。Bラストは、サバスの中でも特に好き。