気合いは入りすぎのVは気になるが、メロディックなパワーメタルはなかなか。
クサすぎるメロディーが感動を呼ぶ。民謡一歩手前がいい。
ヴァイオリンをフーチュアした英国の中世を報沸させるトラッドなメタル。。
無機質ノイジーなサウンドに結構ソウルフルな唄。サバスっぽいところもある。
超ハイトーンVが悲しいメロを熱唱する曲はいいが、大半は明るい駄曲。
デジタル楽器を駆使した美しいメロのハードポップ。
曲が良く練れてきたが、女向けの曲が目だち始めた。完成度は高い。
MTV型HR。
メロディックスピードメタル。詰めの甘い楽曲が並ぶ。
またまた楽しい曲に混じって超テククラシカルナンバーあり。
似合わぬヘヴィさを持った曲もあるが、メインは泣きのバラード。
暑苦しい声で、情熱を空回りさせる正統派HMになりたいバンド。
ハーマンのGのせいか少しアクセプトっぽい。
英国トラッドフォークとHMの融合。ヴァイオリンがいい。
歌は巧いな。
哀愁あるハードポップを聴かせる好盤。
ジャーニー・ボストン系の音。
甘さとスリリングさが見事にかみ合った最高傑作。曲単体の質が異様に高い。
NWOBHM末期の様なオーソドックスなHM。
いろんな民族楽器を使い、魔可不思議な宗教的な感覚に包まれたブラックドゥーム。
スラッシーでモノトーンな曲の連続。退屈。
久々に納得の一枚。哀愁HR路線が戻ってきた。
ポイズン型R&RとネオクラシカルGのミスマッチが吉。
哀愁HR。ツインGで盛り上がる。
イギリスのメタリカ。
素朴な感じの曲と、ハードコアな曲の2本だて。サバス風の曲はうまいな。
サトリアーニ風テクニカルGのインストソロ。
当時のサーガは叙情&幻想的でかなり良い。
クラシックな様式派HM。
HRバンドスコーピオンズとしての実質的なデビュー。泣きまくり。
悲しくも爽やかな旋律のオージー・プログレ。
アメリカ出身ながら欧州的なドラマティックHMを聞かせる。
若干ポップになったが、シナーの魅力を打ち消すほどではない。
確かなテクに裏打ちされたパーティー・ロック。
MTV型アメリカンHR。
ジェネシスのGのソロ。
Angi Schiliro (g)率いる後期RAINBOW型HR。Russ Ballardのカバー曲あり。
様式よりのパワーメタル。典型的ジャーマンな部分もあり。
イングヴェイをプログレッシヴにした感じ。クイーンの影響もあって大仰で楽しめる。
暗黒な雰囲気を感じさせる様式美。女Vの歌唱も見事。
クラシカル&ドラマティックなタイトル曲に涙。
ウリ!ウリ!ウリ!官能を極めた彼のGプレイにノックアウト!
ヨーロピアンな泣きのGが、哀愁を感じさせるプログレの名盤。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR第2弾。また退屈。
相変わらずのシナー節が楽しめる。
スローターのライブ。
河野君のバンド