全曲名曲の素晴らしいHRアルバム。
ロシアンスラッシュ。
ヤンス最初で最後のKB弾きまくり。クラシカル様式の極致。
熟練のベテランによるヘヴィなアメリカンHR。
キャンドルマスをライチ寄りにした感じ。
ドイツのちょっとキャッチーなHM。
せっかくのセンスが・・・。今回は大作主義に走ってしまい。個々の曲がつまらない。
悪くはないが、普通のハードポップアルバム。
ツインGのリフを配した重苦しい感じのスラッシュメタル。
後期NWOBHMの名盤。メロディックスピードメタルの元祖。
クサいメロ満載の初期ハロウィン型HM。SF的なコンセプトアルバム。
後期の名曲を全て堪能できる好ライブ。
強烈な哀愁を伴ってググっと心に入り込んでくるHR。
インストパートだけではなく、唄メロにもクサイメロディを配置。これがいい。
ULI復活! 大仰でシンフォニックな曲が今後への期待を誘う。
ハードコア。理解不能。101曲入り。(笑)
HMだが、ヴァラエティに富んではいる。曲がイマイチ。
ダーティーながらメロを歌うV、スリリングに展開する曲が絶妙。
C.O.C.みたいな、パンク上がりのスラッシュ。
活動停止寸前のアルバム。
フレットレスを操る凄腕Bを中心としたテクニカルスラッシュ。緊張感がいい。
少々K・マイネっぽいVの歌うメロが中毒性あり。正統派HM.
方向性を少し拡散させ、普通のHMっぽい所も出てきた。
パワー不足の楽曲が並ぶ。
カヴァーディル風VOにテクGが絡む、ドイツ臭さの無い洗練されたHR。カッコイイ!
泣きのクラシカル様式バンドのライブ。
PARIAH+SABBAT。まさにその通りの音。ブリティッシュトラッドの雰囲気あり。
二人の専任女声コーラスを擁するプログレHR。ハードな曲より、スローな曲の方が淡い味わいがある。
1STからのシングルカット。She's Gone / I'll Never Let You Go の2曲。
ドラマティックな正統派ハードロック。1曲目超強力。
ハードエッジな曲、涙もののツインG、そして女泣かせの声。
しっかり北欧メタルなハードR&R。しゃがれVがたまらん。
イタリアの泣きの様式美デス。歌がなければ超美しい。がその歌も魅力の一部。
オーソドックスなヨーロピアンメロディックHR。Vが少々暑苦しいが許せる。
楽しいおちゃらけファンクメタル。だがクラッシック曲をやるなど、テクあり。
アメリカンな曲もあるが、泣きのバラードで救われている。
気合いは入りすぎのVは気になるが、メロディックなパワーメタルはなかなか。
クサすぎるメロディーが感動を呼ぶ。民謡一歩手前がいい。
ヴァイオリンをフーチュアした英国の中世を報沸させるトラッドなメタル。。
無機質ノイジーなサウンドに結構ソウルフルな唄。サバスっぽいところもある。
超ハイトーンVが悲しいメロを熱唱する曲はいいが、大半は明るい駄曲。
デジタル楽器を駆使した美しいメロのハードポップ。
曲が良く練れてきたが、女向けの曲が目だち始めた。完成度は高い。
MTV型HR。
メロディックスピードメタル。詰めの甘い楽曲が並ぶ。
またまた楽しい曲に混じって超テククラシカルナンバーあり。
似合わぬヘヴィさを持った曲もあるが、メインは泣きのバラード。
暑苦しい声で、情熱を空回りさせる正統派HMになりたいバンド。