スケーターな感じ。ずいぶんと正統派に接近しつつはある。
ツインGをフーチュアした日本のHM。悪くはない。
複雑に構築された暗黒の音世界。知的な雰囲気と攻撃性の対比がグッド。
声質がK・ダイアモンド似の大仰なシアトリカルHM。センスはいいが飽きるかも。
初期の叙情性と後期のソリッドなHRのちょうど中間。哀愁あり。
長い曲を短いSEでつないだコンセプチュアルな構成。もう少しプレグレよりの方がよかったな。
全編これ変拍子の嵐。
破天荒なエナジーを封じ込めた1ST。意外とメロディアス。
Bが元S・マウンテン。明るめの北欧HR。Gはかなりのテク。
甘くソフトな北欧HR。美味しいメロはあり。
見事なアレンジ力、そしてP・マッカーシーの歌唱がすばらしい。
専任Vを加え作成した、紛れもない最高傑作。聞くたびにニヤニヤしちゃうお約束様式ワールドに脱帽。
オーソドックスな様式よりのメイデン型HM。気合いが少し入りすぎ。
クランチに少々メロディを持ち込んだ作りがよい。
ハスキーな女Vが良いボンジョヴィ風HR。Gがなかなかテクニシャン。
ハードにR&Rするサクソン・メタル。
ベスト盤第2弾。邦題「蠍団帝国」。やはり名曲ぞろい。
R・グラム率いる普通の退屈なハードめバンド。ヴィヴィアン色は薄い。
パンキッシュなビートルズ? Gはメチャうまい。
彼らのルーツであるパンクのアティテュードを感じるコア&正統の2ND。
ライヴLP。
声から曲からUFOクリソツバンド。とにかく激似。が、捨てがたい魅力あり。
彼のイメージそのままのカラフルで変なフレーズ満載の一枚。
ヤンスがKEY! ファストな曲が相変わらずイイナァ。サビのメロが切ないんだ。
カンサス、ボストンの流れのプログレHR。
ハワイ産HM。早弾きGのセンスが格段にいい。様式派の隠れた名バンド。
楽曲に魅力がなくなってしまった2ND。
黄金時代の最後を飾るハードドライヴィンな一枚。
最高にソリッドな高品質HMアルバム。いちばん””HM””している。
美しい風景を思わせる泣きのプログレサウンド。
楽曲にメジャーさが出てきた。激しい曲に優しいメロとハイテクGが美味しい。
S・バックの鬼気迫る歌唱が光る。ヘヴィ&バラエティなアイデア満載の傑作。
ライブが凄すぎるだけに。。。
ジャパニーズプログレハードの名盤。様式バンドとしても一流。
最高傑作。ハードからバラードまで良い曲ぞろい。
テイト型Vの退屈なドラマティックHM。
キャッチーなメロとハードエッジなHMのバランスがすばらしい。
惰性で出し続けているのではと思えるほどの寵落ぶり。
全曲名曲の素晴らしいHRアルバム。
ロシアンスラッシュ。
ヤンス最初で最後のKB弾きまくり。クラシカル様式の極致。
熟練のベテランによるヘヴィなアメリカンHR。
キャンドルマスをライチ寄りにした感じ。
ドイツのちょっとキャッチーなHM。
せっかくのセンスが・・・。今回は大作主義に走ってしまい。個々の曲がつまらない。
悪くはないが、普通のハードポップアルバム。
ツインGのリフを配した重苦しい感じのスラッシュメタル。
後期NWOBHMの名盤。メロディックスピードメタルの元祖。