Angi Schiliro (g)率いる後期RAINBOW型HR。Russ Ballardのカバー曲あり。
曲が良く練れてきたが、女向けの曲が目だち始めた。完成度は高い。
ツインGをフーチュアした日本のHM。悪くはない。
U.ロートの正式な後継者はこいつだと思わせるほどの抜群のGワーク!
全曲名曲の素晴らしいHRアルバム。
ライヴLP。
ラフなR&Rと様式HRが混在している。
D・ドレッグスのGのソロ作。
ドラマティックな正統派ハードロック。1曲目超強力。
ハードエッジな曲、涙もののツインG、そして女泣かせの声。
最高傑作。ハードからバラードまで良い曲ぞろい。
アメリカンHRのお手本のような一枚。
若さ全開の1ST。未完成ながら質のいい哀愁HRを聴かせる。
ヤンス最初で最後のKB弾きまくり。クラシカル様式の極致。
デビュー作。禍禍しい極悪スラッシュ。
後期NWOBHMの名盤。メロディックスピードメタルの元祖。
黄金時代の最後を飾るハードドライヴィンな一枚。
最高にソリッドな高品質HMアルバム。いちばん””HM””している。
声から曲からUFOクリソツバンド。とにかく激似。が、捨てがたい魅力あり。
初期の叙情性と後期のソリッドなHRのちょうど中間。哀愁あり。
ベスト盤第2弾。邦題「蠍団帝国」。やはり名曲ぞろい。
カンサスの正当な後継者という触れ込みだが、魅力に乏しいのが実際。
最高傑作! ポップさとプログレッシブさとの兼ね合いが絶妙だ。
当時のサーガは叙情&幻想的でかなり良い。
ハードにR&Rするサクソン・メタル。
ベスト盤。邦題「蠍団伝説」。これで彼らにのめり込んだ。代表曲がずらり。
M・ヤプス参加第一弾。現代HRに変身。M・シェンカーもゲスト参加。
ジェネシスのGのソロ。
ライブでのウリも泣き&ためが増してまたよい。
"仙人""世捨て人"と、主にその風貌から数々の異名を取るギタリストの Ulrich Roth (後に Uli Jon Roth と改名する)に初めて出会ったのが、このアルバムだ。77年当時の第一印象は …
狂ったようにドライヴィングしまくる泣きを伴ったHR!
悲しくも爽やかな旋律のオージー・プログレ。
ヨーロピアンな泣きのGが、哀愁を感じさせるプログレの名盤。
まだプロッグレッシヴさの残る初期の名盤。
ウリ!ウリ!ウリ!官能を極めた彼のGプレイにノックアウト!
HRバンドスコーピオンズとしての実質的なデビュー。泣きまくり。