サヴァタージ型の北欧のダークなドラマティックHM。
埃っぽいゴリ押しサウンドにメロデイを少し持ち込んだ。
現代HM味のブルージーなHR。二人のGのバランスが絶妙。
J・サイクスを迎えた最初で最後の名盤。
イタリアンプログレの甘美な魅力にあふれるテクニカルHM。
サバスのVのソロ作。アダルトなムードのHR。巧い歌が堪能できる。
疾走しながらもかなりメロディックなスラッシュ。昔C・バートンがいた。
明るいパーティーロック。質、テク共に良い物がある。
ひたすら悲しくも美しいメロで責めたてるフレンチプログレ。
復活アルバム。かなりメロディを強調している。
名曲がぎっしりの最高傑作の2ND。
サンダー&ライトニングのツアー。
明るい北欧ハードポップ。
南部の香り漂うハイパワーR&R。甲高い声が好みの分かれるところ。
70年代の空気を今に持ち込んだ音に脱帽!ツインリードもスリリング。
美しく、そして哀しく・・・。琴線に触れるフレンチ・プログレの大傑作。マジで泣ける。
ほんの少し様式っぽいスウェディッシュHM。
アコースティックライブ。引き込まれてしまう魅力に満ちている。
この人のタッチは本当に良い。ブルージーで北欧的。理想のGだ。
初期QUEENSRHYCHEみたいな事がやりたそう。明かな力量不足が悲しい。
余りに普通のスラッシュで、感想も何も・・・
哀愁の北欧HRをポップめのR&Rとブレンド。良い曲が多い。
サイケさをより前面に出したが、メロディアスさもアップ。
絵本を基にした一大コンセプトアルバム。
正統派様式ジャパメタ!けっこういいじゃん。たつやくん。JOHN NORUM的Gが心地よいね。
ヘヴィな表現にもトライした3RD。
CANDLEMASSのVのソロ。爽やかなHR。美味しいメロの宝庫。
透明感に溢れた曲調。スリリングなGアレンジがうれしい代表作。
SKAGARACKのVのソロ。ポップめの北欧HR。K・マルセロがGで参加。
うれしい事に泣きの方向に進んだ2ND。高品質な哀愁北欧HR。
フランスのHR。なんかヌメっとした感じ。
J・S・ソートがV。オーセンティックなHR。
元ホワイトシスター。しかしそのかけらもないバンド名どおりの音。
中近東メロの様式スラッシュ!パワー・エネルギーに満ちたデビュー盤。
NYのメタル連中の作ったセッションアルバム。ヴァラエティに富んだ内容。
ポップな方に少し路線を換えたが、独特の透明感は失われていない。
デビューEP。メイデン型パワーメタル。結構いい事をやっている。
明らかにシェンカーの影響を感じさせるGが、今まで以上に良い味を出す。
早弾き様式Gをフューチュアした東欧のスラッシュよりパワーメタル。
バンドにかつて在籍していたメンバーを多数ゲストに迎えたラストライブ。