T・マーティンの素晴らしい歌唱が魅力のドラマティックなHR。
末期サバスを想わせる重い様式サウンド。ロニー派のVが最高にはまってて気持ちいい。
60年代サイケからサバスあたりの影響を感じさせる。へヴィ・ロック。
牧歌的な雰囲気のプログレッシヴの名盤。
モダンなアレンジを全面に出している。
ツインギターを生かした疾走するベイエリアスラッシュ。まだファンク色薄。
ダークなパワーメタル。
オーストラリアから登場のメタリカフォロワー。
LAメタルの基礎。エネルギーあふれる退廃の美学。
飛躍的に完成度を増した2ND。このころまでは暗さもあった。
文句なく一級品のアリーナロック。
V・ニール最後の作品。驚異的グルーブ感を生むDが圧巻。
怒りのエネルギーがほとばしるノイズ攻撃。R&Rでありながら攻撃的。
何から何までクイーンにクリソツ!
ますますクイーン! さらにバラエティー豊かになった。Gもうまいね。
この4人でなくては完成しない個性。ブルージー、テクニカル、キャッチー。
一発録りLIVEでありながらこの完成度!
より歌に重点を置いた2ND。
唄中心ながらも楽器のパートも火花散る絶妙のバランス。
完全に歌中心。出来が悪くはないが、スリリングさが皆無なのはちょっと・・・
我らがシェンカーの超代表作。官能のフレーズが溢れでる。
G・ボネットの絶叫が悲壮感を高める。マイケルも暗く泣きまくる!
鬼気迫る弾きまくり聴くことのできる2枚組。
小粒ながら名曲の揃った一枚。この頃からアメリカに目を向けだした。
ライヴ。デレクSt.ホルムズの歌うパートが何気にイイ感じ。
マッコーリーを迎え、復活第一弾。違和感はあるもののマイケルらしさもあり。
幾らか現代的になってしまったプレーは残念だが、曲はよい。特に一曲め。
薄味。第一印象どおりのドライな感触。時折見せる泣きは、相変わらず見事。
女声、ピアノ、弦楽にダークな声が乗るアバンギャルド・デス。
子供だましメロディのハードポップ。これでもかというほどクサいが、はまる。
明快なコーラスワークと、朴訥なメロディが印象的なオーソドックスなHR。
FAITH NO MORE風。
欧州様式美溢れる、正統派HM。ディッキンソン型のVとクラシカルG。
うれしくなるほど正統的なヨーロピアン様式HM。歌うVO、滑らかなG...素晴らしい。、
VOうまいぜ!貫禄だ! 安定感抜群の正統派ユーロHR。
キャッチー且つ泣きのコッテコテの北欧様式美!ここまでやってくれれば本望だ。
クラシカル様式の極致! メジャーとマイナーを行き来する独特の曲展開が魅力。
少しハードさを抑え、アダルトに攻める。ロマンティックな感じ。
ヴァラエティに富んだギターインスト。録音がショボイ。
女向けと言うが、クオリティは驚くほど高い。哀愁溢れる曲がいっぱい。
コンセプトアルバム。魅力的なメロディを持ち前のキャッチーさで聞かせる。
普通のさわやかなアメリカンHR。
スペイシーで、さわやか。それでいて泣きも忘れないアメリカンハードの傑作。
驚異のツインギターコンビネーション!産業ロックの突然変異。凄いっ!
ハードロックとしてのアイデンティティーを打ち出し、成功した2ND。
彼らのキャリアのなかで一番地味なアルバム。
彼らのキャリアのなかで2番目に地味なアルバム。
解散寸前のアルバム。J・ワトソンが弾きまくる好盤となっている。