レイギランのVに尽きる。凄いっ!乾いた音で疾走する各曲もグー。
これでサバスの古い曲を知った。かなりきてる。
荒いながら、可能性を感じさせるサウンド。ハロウィンの押しを集めた感じ。
メンバーを一新。らしさがかなりでてきた2ND。
アメリカンネオプログレッシヴの超名盤。
ポーランドの極上プログレッシヴ。欧州ロマンがたっぷり。
Gうまい。勢いのあるハイトーンVも良い。
A-1だけは良い。
スリリングさは無くなりぐっと大人のサウンドになった。
スタジオ版の数倍のよさ。抜群の緊張感。凄過ぎる!
独特のノイジーさが、ライヴだと薄れて聞きやすい。
聞き所は、なんといってもJ・ノーラムのGでしょう。本当に良いなあ。
日本語HRの傑作。良く口ずさんだ。
VがI・パリーに交代。残念だが、彼も死ぬほどうまいのでいいか。アコースティック。
ポップだろうが名曲揃いには違い無い。J.ノーラムには続けて欲しかった。
気合いの入った地を這うようなサウンド。暫くして聞いたらきっと良いと思う。
独自の方向性を明確に定めつつある。プログレッシヴなHM。
彼等のパワーを封じ込めたライヴ。プリーストのカヴァーは見事。
だめだよ、キッタカ、こんなん作ってちゃ。ゼンゼン違うって!
ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。
大仰な展開が心地よい。心休まりつつスリリングな音。
震えがくるほど凄い歌声。北欧のミュージシャンと作成した傑作ソロ作。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
ジャズのインプロっぽいところがいいのか悪いのか。
幽玄な暗黒ゴチック。切ない展開がグー。
かっちりまとまった頭脳派。Gのワンマンながら、多彩な曲構成で飽きない。
美しい風景的な音と狂気の描写の2枚看板。不気味な美しさ。
ど下手。聞いてるこっちが恥ずかしい。
よりマニアックな方向へ行ってしまった。
バックメンバーの豪華さで買った。
海賊版。しかし音質極上。
J・サイクスはもちろん、ほかのメンバーの力量も楽しめる。
プログレ産業ロックの基本中の基本! 泣きのGハモリが全開!
攻撃的ですらある。ベスト的選曲。
知性的なデス。ところどころサバスっぽい。
このしゃがれ声がいいんだな。アコースティックな雰囲気もいい。
ある種ゼップ的だった1STからはかけ離れた今時のヘヴィネスサウンド。
マイナーなジャーマンメタル。アクセプトになりたそうだが無理無理。
郷愁を誘うヴァイオリンが素晴しい。
1~2曲目は、アイリッシュの魂を伝える名曲中の名曲。
まあまあ。
これといった曲も無く、普通の仕上がり。だが、パープルはパープルだ。
このバンドにS・モーズはもったいない・・・・と思う。
所々に解り易い美旋律をちりばめた激走型デス。勢いは凄い。
笑えるほどにパープル。Vはもろギラン。
ソロ名義第一弾。Dはボビー・ロンディネリ!売れ線だなあ。
GREAT! 硬派ぐりぐり系プログレに、KINGS X風の聞きやすさをMIX。凄いよ。
「売れ線」とか言われながらも、クオリティーは相当高い。