アコギで、荘厳かつクラシカルな音世界を構築している。
サタンの変名バンド。まあまあ。
紛れもなくJ・サイクスの音!フレットレスBもあってる。
今聞いてもなんの遜色もない!素晴しいアンサンブル。
ロックである事を主張し、本来の持ち味が少し隠れ気味。
なんと速い曲にも挑戦。マイナー臭さも無くなってきた。
ドイツ特有のアクが気になるが、まあまあ楽しめる様式パワーメタル。
Gもうまいし、ドライブ感も充分。曲も良いし、好きだなあ。
ボンジョヴィにくりそつな曲有り。しかしなかなか良い。
シングルの方がよかった。
ビリー・シーンは押さえ目。ヴァイは前作より自分の色を出している。
ギランの中では一番では?攻撃的だし。
「紫の聖戦」。良いところももちろんある。しかしこんな出来ではDPの名に恥じるのでは?
退屈。
以前に比べれば退屈な作品だが、シーン全体を見渡せば、凄いことだ。
女VOの哀愁のメロディが印象的なメロデス。メイデンっぽいところアリ。
ブリティッシュ・プログレ。フォーク的なトラッドな音。
1STに磨きを掛けた超ドラマティックな様式テクニカルHMが展開。
J.S.ソートのバンド。売れ線で退屈だ。
ドラマティック!大作!スリリング!
売れ線狙いの退屈なバンド。
LAメタル。メロディセンスがかなり良いPOPだが良いアルバム。
これぞHMギタリストGary Moore!最高にスリリングでエモーショナル。
代表作といってもいい。ききやすいサウンドに、独特のセンス。
一段とスケールアップした2ND。何故か落ち着くサウンド。
かっちりした曲構成とハイトーンヴォーカルが魅力。
焦点の絞れていない散漫なギターインスト。退屈。
ソロ第一作目。悪かないが良くもない。
ボン・ジョヴィの協力で甦ったが、つまらないポップアルバムになった。
甘美な泣きに包まれた超ヘヴィな様式ドゥーム。女声のソロに涙...。
パーカッションなど、ラテン色を大幅に取入れた大作。聞きごたえあり。
再結成。昔の勢いはもうない。
キーボード中心のハイテク様式美。Gが雑だが、癖になる曲がいっぱい。
60年代+スラッシュ+プログレの不思議なバンド。
レイギランのVに尽きる。凄いっ!乾いた音で疾走する各曲もグー。
これでサバスの古い曲を知った。かなりきてる。
荒いながら、可能性を感じさせるサウンド。ハロウィンの押しを集めた感じ。
メンバーを一新。らしさがかなりでてきた2ND。
アメリカンネオプログレッシヴの超名盤。
ポーランドの極上プログレッシヴ。欧州ロマンがたっぷり。
Gうまい。勢いのあるハイトーンVも良い。
A-1だけは良い。
スリリングさは無くなりぐっと大人のサウンドになった。
スタジオ版の数倍のよさ。抜群の緊張感。凄過ぎる!
独特のノイジーさが、ライヴだと薄れて聞きやすい。
流行のヘヴィーさにすりよってはいるが、ディオらしいところもちゃんとある。
極めてサントラ的。ドラマティックで楽しめはする。
美しいメロのポップ。所々のクラシカルアレンジが美味。