ちょっと落ち着いたが独特の大仰さは健在。
デビュー作。ダークでドラマティックなHM。Vが控えめ。
ヴァイっぽいGをフーチュアしたオーソドックスなパワーHR。
ファンク、プログレ、ジャズ等を雑多に煮込んだ骨太かつテクニカルなHR。
泣き度と安定感が大幅にアップした美デス。
なんかイマイチって感じ
小粒なテスタメントといった感じ。メイデンのキラーズのカヴァー有り。
メタリカによって脚光を浴びたが、昔からそんなに好きじゃなかった。
テクの応酬で聴かせるハードフュージョン。
スリリングな超テクプログレHM。しかも!曲がキャッチーで聞きやすい。
衝撃のデビュー作。
デビューミニ。勢いあるバックにテク派のG。良い。
J.バード率いる様式バンド。よく考えて構築されたGソロは涙を誘う。
セッション・プロジェクト。歌はグラハム・ボネット。
さらにスラッシュビートに、そして優しいコーラス。個性派だ!。
ベスト盤。タイトル曲は泣きの超名曲。
4TH。完成度異常に高い。ノれるプログレ。
クラシックの名曲をモチーフにしたインストを中心に、G・エドマンの歌もあり。
ギターレスのKEY中心のサウンド。ジャケットはミステリアスで最高。
アメリカでの出世作。これで世界的なバンドになった。
ジャケットはいいが、中身が...10年後にもう一度聞いてみよう。
曲がとにかくいい。バランス、ムードも最高。
直球型ながら曲の魅力で突っ走る。PM~TMの転換期の一枚。
ジェネシスのGのソロ。英国中世の田園風景を思わせる。繊細な音世界。
凄腕GのM・ハリス率いる意外と歌もののバンド。
前2作よりは若干暗めの作風。Gは元クロークスのマンディ・メイヤー。
案の定アメリカ寄りになってきた。暗めの曲の方があってると思うが
超弱いVが情けないがバック陣は高品質な様式プログレッシヴHM。
腐っても鯛。COZYだ。Vも一番あっている。全曲良し。
あいかわらずのブラガ節が炸裂。壮大、緻密な感動の音世界。
曲よし。元気も出るし、泣きもある。産業ロックになりえないところがいい。
正直いって少し物足りない。オーケストレーションを期待してはいけないのか。
M・フリードマンのGは最高!
ボンジョヴィライク。Gはかなりうまいのではないか?
つめは甘いが、良いものもある。正統派HRっぽい。
HM的な所もある。典型的なLAっぽい。
プログレの名盤。かなり良い。
後期ヨーロッパの影響絶大。あのタイプのHRが満載。
とてもオーソドックス。これといった聞き所も無い。
カヴァーディル最高のライヴ音源。リッチーも良い。
オカルティックなイメージとは裏腹の正統派ハードポップ。
甘くせつないメロディの木訥なHR。意外とソリッドでプログレッシヴ。
変拍子がとってもスリリング。今聞いても色褪せてはいない。
淡々としながらもテクニカルにドラマチックに責める泣きのプログレ。
1STフルレンス。パンク寸前の攻撃性に少しのメロディックなGが売り。
長いブランクのあとの2ND。小粒だが全体としては○。
オカルト風のジャケットとは違って、結構フォークっぽいサウンド。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。