70年代的なアレンジで聞かせる絶品の哀愁美旋律HR! ウリ味のGがGREAT。
適度な哀愁が心地よいUS産業HR。TOTOっぽいところがあって、いい。
一応最高傑作?。
MCが笑える。
イット・バイツを基に、ロックの本質に迫ったソロ作。
WライオンのVを中心にしたHR。かなり質は高く、独特の味あり。
LAメタル。メロディセンスがかなり良いPOPだが良いアルバム。
ファンタジックなブリティッシュ・プログレッシヴ。
だめだよ、キッタカ、こんなん作ってちゃ。ゼンゼン違うって!
楽器同士のインタープレイが熱い!。グルーブ感溢れる変わり種プログレの名盤。
重厚なブルドーザー・リフが襲ってくる強力インダストリアルメタル。
キングス・Xそっくり。もうちょっと破天荒なところがある。
さらにスラッシュビートに、そして優しいコーラス。個性派だ!。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
ジャーマン・メタルの鏡。美味しいメロディの洪水。超強力盤。
類型的なパターンをあえて避け、オーソドックスさを打ち出した。
初心に返りメロディックなスピードメタルが満載。ユーモラスな所も。
楽曲自体は以前よりオペラチックになったが、前任Vの穴は大きい。
あまりうまくないがセンスはなかなかのギタリスト中心のパワーメタル。
ダーティー・フィンガーの布陣でのショウ。G・ムーアも凄いが、バックも凄い
この1枚でソロとしての地位を確立。ヴァラエティにとんだ名作。
これぞHMギタリストGary Moore!最高にスリリングでエモーショナル。
彼にしてはかなりハードな仕上がり。
ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。
随所にちりばめられたアイリッシュメロディが郷愁を誘う名盤。
現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。
一転してブルーズ・ギタリストになってしまった。力強いプレイはそのまま。
ベスト盤。タイトル曲は泣きの超名曲。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
女声Vを主軸に置いたメロディックなゴシック/ドゥーム世界が堪能できる。
ファースト。
初期の名盤。クラシカルでプログレッシヴ。
一番キてるアルバム。常人が作ったとは思えないセンス。
メランコリックなフレーズ満載の銘盤。
代表作といってもいい。ききやすいサウンドに、独特のセンス。
2枚組の超大作。ちょっと長すぎるかも。
大仰な展開が心地よい。心休まりつつスリリングな音。
ちょい退屈なプログレッシヴ・パワー。
元祖テクニック派プログレ。スリリングなインプロヴィゼイションの応酬。
3RD。
4TH。完成度異常に高い。ノれるプログレ。
プログレ味の産業ロック。なかなか良い。
泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
焦点の絞れていない散漫なギターインスト。退屈。