独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
恐怖の美しさを奏でるピアノ。恐い。
ヘヴィミュージック+70年代DOOM。
ソ連のバンド。色々な要素を持っている。たまに聴くといいなあ。
超絶にクラシカルなスパニッシュ・プログレ。
シン・リジィのサンダー&ライトニングのカヴァーだけが聞き物。
ほんとはこういうポップスの人なんだろうなぁ~と思わせる。
類型化される前の初期のジャーマンメタル。2ギターで良い良い。
かっちりした曲構成とハイトーンヴォーカルが魅力。
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。
はっきり言って最近のはぴんとこない。悪くないのはわかるんだけど・・・
D・パープルのメンバーやJ・ベックを中心としたセッション。
ギターレスのKEY中心のサウンド。ジャケットはミステリアスで最高。
ゲイリー・ムーア参加。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
歌はうまいがちょっと退屈なオーソドックスなHM。
だんだんつまらなくなって行く・・・
中世ヨーロッパの場内にいるような宮廷音楽っぽいプログレ。
プログレ味の産業ロック。なかなか良い。
泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
焦点の絞れていない散漫なギターインスト。退屈。
つまらん正体不明のハードぽっぷ。
日本公演のライブ。プレイも曲も雰囲気もいい。
ソフトになりすぎてしまったが、北欧の透明感は健在。曲は後退した。
モッコリーの唄を中心にしてはいるが、良く聞くと結構いい。
その声色からしてJOURNEYそっくり。ハイテクGが華を添えている。
ドラマティックさに磨きがかかり、曲も飛躍的に向上した。
メロディックなジャーマンメタル。オーソドックスでB級だが捨てがたい。
当時はつまらなかったが、今聞くと結構いける。
1stからのシングル。未発表曲入り。超貴重なピクチャーディスク。
Gが余りにもシェンカー似の、泣きの北欧HR。なごむ。
U.ロートの正式な後継者はこいつだと思わせるほどの抜群のGワーク!
バンドにかつて在籍していたメンバーを多数ゲストに迎えたラストライブ。
マンチェスター出身のN.W.O.B.H.M.バンド A II Z のデビュー・ライヴ・アルバム。実力派正統ハード・ロック/メタル・タイプ。