ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。
随所にちりばめられたアイリッシュメロディが郷愁を誘う名盤。
現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。
一転してブルーズ・ギタリストになってしまった。力強いプレイはそのまま。
ベスト盤。タイトル曲は泣きの超名曲。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
女声Vを主軸に置いたメロディックなゴシック/ドゥーム世界が堪能できる。
ファースト。
初期の名盤。クラシカルでプログレッシヴ。
一番キてるアルバム。常人が作ったとは思えないセンス。
メランコリックなフレーズ満載の銘盤。
代表作といってもいい。ききやすいサウンドに、独特のセンス。
2枚組の超大作。ちょっと長すぎるかも。
大仰な展開が心地よい。心休まりつつスリリングな音。
ちょい退屈なプログレッシヴ・パワー。
元祖テクニック派プログレ。スリリングなインプロヴィゼイションの応酬。
3RD。
4TH。完成度異常に高い。ノれるプログレ。
泣きと憂いを湛えた高品質北欧HR。ポップだが、様式美のなごり有り。
オーソドックスな北欧HR。曲、プレイのクオリティはかなり高い。
クラシックの名曲をモチーフにしたインストを中心に、G・エドマンの歌もあり。
独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
恐怖の美しさを奏でるピアノ。恐い。
ヘヴィミュージック+70年代DOOM。
ソ連のバンド。色々な要素を持っている。たまに聴くといいなあ。
超絶にクラシカルなスパニッシュ・プログレ。
シン・リジィのサンダー&ライトニングのカヴァーだけが聞き物。
ほんとはこういうポップスの人なんだろうなぁ~と思わせる。
類型化される前の初期のジャーマンメタル。2ギターで良い良い。
かっちりした曲構成とハイトーンヴォーカルが魅力。
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。
はっきり言って最近のはぴんとこない。悪くないのはわかるんだけど・・・
D・パープルのメンバーやJ・ベックを中心としたセッション。
ギターレスのKEY中心のサウンド。ジャケットはミステリアスで最高。
ゲイリー・ムーア参加。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
歌はうまいがちょっと退屈なオーソドックスなHM。
だんだんつまらなくなって行く・・・
中世ヨーロッパの場内にいるような宮廷音楽っぽいプログレ。
プログレ味の産業ロック。なかなか良い。
泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
焦点の絞れていない散漫なギターインスト。退屈。