2nd(1985)と3rd(1986)の2in1 。オジーライクなVoが印象的な退屈なパワーメタル。
プログレ味を利かせたドラマティックになり切れないアメリカンバンド。
ドッケンっぽい曲を中心に、もう少しパワーメタルだったりする普通の人々。
キャッチーなHRを打だした。ちょっと平坦な印象。
NWOBHM末期のバンド。退廃的でおどろおどろしくもある。
残念ながら曲がつまらない。「ウリ路線」というおいしい方向なんだけど・・・
クラシカルな早弾きギターインスト。曲がイマイチ。
御洒落なAOR路線になってしまった。
初期Qライク型テクニカルHM。フックのない曲が異様に退屈。
Gはうまいが曲がいまいち。
大作は聞きごたえ有り。あとはちょっと...
NWOBHMの残党という感じ。
シンプルな骨格に感情むき出しのメロディを乗せた70年代HRの名盤。
とてもオーソドックス。これといった聞き所も無い。
正統的叙情派HRだがつめがちょこっと甘い。
ポップ。全然つまらん。
だめだよ、キッタカ、こんなん作ってちゃ。ゼンゼン違うって!