超高速ツインリードが炸裂!。彼らの魅力満載のライブ。
ヤンスがKEY! ファストな曲が相変わらずイイナァ。サビのメロが切ないんだ。
AORに路線変更したが哀愁溢れるフレーズに涙。
ハードエッジな曲、涙もののツインG、そして女泣かせの声。
LAメタルはここから始まった。攻撃的な面の残るうれしい路線だ。
第2次北欧美旋律バンドブームの火付け役。素晴らしい出来。
おそるべきエナジーを蓄えたハイヴォルテージなライヴ。Bのプレイは驚異的。
名曲がぎっしりの最高傑作の2ND。
複雑に構築された暗黒の音世界。知的な雰囲気と攻撃性の対比がグッド。
中近東メロの様式スラッシュ!パワー・エネルギーに満ちたデビュー盤。
サラエボを題材にした一大叙事詩。イメージ先行で曲はいまいち。聞きごたえはあり。
この人のタッチは本当に良い。ブルージーで北欧的。理想のGだ。
透明感に溢れた曲調。スリリングなGアレンジがうれしい代表作。
この一枚で日本にハロウィンの名を知らしめた。ハイスピード&メロディアス。
キャッチー且つ泣きのコッテコテの北欧様式美!ここまでやってくれれば本望だ。
強力な助っ人G・ボネットを迎え、ますますアルカトラズと化した。良いっす。
クラシカル様式の極致! メジャーとマイナーを行き来する独特の曲展開が魅力。
前作のラフさを押さえ、今度はジェネシスふうのプログレさも見られる。
ハードロックとしてのアイデンティティーを打ち出し、成功した2ND。
ゲストにPaul Gilbert (RACER X)参加。スリリングにドライヴィングする楽曲に興奮。
彼が後期レインボウのメロディの鍵を握っていたとわかる。憂いに満ちたHR。
アメリカン・ハードの王道。
今聴くと、この頃からなにも変わっていないのがわかる。
2NDからのシングル。未発表曲入り。
橘高初参加。怪奇アヴァンギャルドプログレポップ。
ハイクオリティなツインGのドラマィックHM。バラードも◎。
まさに英国様式美路線!駄曲もあるが、補って余りある名曲ぞろい。
極端にクラシカルなアレンジが良い。M.ボールズがVOで参加。Gはどへた。
師匠はTNTとすぐにわかる。しかしこれだけ良い曲を書ければ文句無し。
これぞメタル・フォー・ヘッドバンガーズ!ソリッドかつ切れの良い良質HM。
グルーヴを打ち出し、速さより重さに重点を置いた意欲作。
あの曲以外は結構カヴァーディル/ヒューズの色が濃い。
スラッシュ一歩手前の攻撃的HM。カート・ジェイムスの超テクGが聞かせる。
NWOBHMの名盤。おどろおどろしい疾走感が良い。
もっともHR寄りのアプローチ。ダイナミックな展開は見事!
ジェネシスのGのソロ。英国中世の田園風景を思わせる。繊細な音世界。
後期の傑作。シンセをフューチャーしたドラマティックな展開にも挑戦。
愁いをたたえた哀愁のハードポップ。泣き度は抜群!
マイケル・アモットのウリ味のGは良い! とことん泣けるデスラッシュ。
「売れ線」とか言われながらも、クオリティーは相当高い。
前2作よりは若干暗めの作風。Gは元クロークスのマンディ・メイヤー。
一緒に歌えるスラッシュ。Gは二人ともうまい!良い意味でキャッチー。
弦楽や女声を取り入れた大作をフーチュア。聞きごたえたっぷりのデス。
独自の方向性を明確に定めつつある。プログレッシヴなHM。
アコースティックな部分が目立つ。トニー主導を思わせる。
彼等のパワーを封じ込めたライヴ。プリーストのカヴァーは見事。
これ、ロニーじゃないの~と思った。が、それなりに楽しめる。
初心に返りメロディックなスピードメタルが満載。ユーモラスな所も。