あの曲以外は結構カヴァーディル/ヒューズの色が濃い。
スラッシュ一歩手前の攻撃的HM。カート・ジェイムスの超テクGが聞かせる。
NWOBHMの名盤。おどろおどろしい疾走感が良い。
もっともHR寄りのアプローチ。ダイナミックな展開は見事!
ジェネシスのGのソロ。英国中世の田園風景を思わせる。繊細な音世界。
後期の傑作。シンセをフューチャーしたドラマティックな展開にも挑戦。
愁いをたたえた哀愁のハードポップ。泣き度は抜群!
ドラマティックさに磨きがかかり、曲も飛躍的に向上した。
U.ロートの正式な後継者はこいつだと思わせるほどの抜群のGワーク!