ブルース初見参。名曲も多い。
良い! 初の歌ものHRがハマってる。心に刺さるエモーショナルなGは、流石。
ただ一度の来日の模様を収録したもの。凄じいが美しくもある。
復活第2作で完全蘇生! ドラマティックなツインGの泣きの煽りが強烈。
超テクBのソロ。クラシックからHRまでヴァラエティーにとんだ1作目。
バラードで女を泣かせれる唯一のスラッシュシンガーD.ウェインの本領発揮。
なんといってもグレンヒューズがいい!泣きまくるギターも流石。
末期サバスを想わせる重い様式サウンド。ロニー派のVが最高にはまってて気持ちいい。
超ハイクオリティなアメリカン・ハード。
より歌に重点を置いた2ND。
プレグレッシブなタイトル曲が素晴らしい!
マッコーリーを迎え、復活第一弾。違和感はあるもののマイケルらしさもあり。
企画物のデビュー12インチ。
スペイシーで、さわやか。それでいて泣きも忘れないアメリカンハードの傑作。
記念すべきキング様第一作目。ツインGのドラマティックな北欧メタル。
ハードさに磨きがかかり、ドライブ感溢れる 1988 年のライブ。
香菜の出生記念にきつたかおじさんにもらった。しかしオイちゃんは良い曲作るなあ。
日本では過小評価気味の彼等のエネルギーを伝える好ライヴ。
強烈な泣きを持ったプログレッシブHR。いいぞ!
ドラマティックなツインGで、哀愁の曲。これはいいぞ!
カイ・ハンセンが抜け、独特のアクが少し無くなった。高品質には変わりない。
ブリティッシュなカルの歌。情念とテクの融合が素晴しいダグのG。良いっす。
名曲シングルのピクチャー盤。
アメリカのバンドだなあと、思い知らされた一枚。圧倒的なメジャー感。
愁いを称えたメロをダークで攻撃的なHMに乗せた北欧の期待の星。
破天荒なパワーと繊細なメロディーを兼ね備えた極上の産業ロック。
1~2曲目は、アイリッシュの魂を伝える名曲中の名曲。
再結成最初の武道館のブートレッグ。結構良い。
若干ポップ目のファースト。
G・りんちの個性的な超テクを強烈にアピールした一枚。曲も良い。
ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。
元祖テクニック派プログレ。スリリングなインプロヴィゼイションの応酬。
熱唱Vと様式Gが超美味しい、モダンなドゥームHM。
4TH。完成度異常に高い。ノれるプログレ。
すばらしいライブでのイングヴェイ。しかしグラハムはひどい。
全編Gスティーヴ・ヴァイ・ワールド。完成度はHMの最高峰。
腐っても鯛。COZYだ。Vも一番あっている。全曲良し。
哀愁ハードロック度アップ。