ハロウィンを本物のプログレッシヴマインドで調理。本家を越える叙情派。
自分の中ではこの音こそがW.S.であるといえる彼らの代表作。
驚異の2枚組みライブ盤。スタジオ盤を凌ぐ完成度は圧巻。
ソ連でのライブ盤。クラシカルなオブリに涙。
言う事無しの名盤。
甘さとスリリングさが見事にかみ合った最高傑作。曲単体の質が異様に高い。
ダークな欧州型ドラマティックHMを聴かせてくれる。
最高傑作。ハードからバラードまで良い曲ぞろい。
マインドクライムを全部収録したライブ。
ひたすら悲しくも美しいメロで責めたてるフレンチプログレ。
フッカーーつ!! 和む。ドゥギーの歌も楽しめる。やっぱBLACK MASQUERADEだな
ダニーの声を聞くだけで、なぜか泣けるんです。バラードが◎。
美しい.....。
笑えるほどの様式美!禁断のクラシカルアレンジがいやと言うほど。
70年代の空気を今に持ち込んだ音に脱帽!ツインリードもスリリング。
ストレートなHRっぽい所もある名盤。
日系ハイテクGをフーチュアした第一次復活盤。スリリングなGが良い感じ。
驚異のライブ。
プログレの激名盤。テクニツク、スリル、メロディのバランスが超絶レベル。
HRバンドスコーピオンズとしての実質的なデビュー。泣きまくり。
ベスト盤。邦題「蠍団伝説」。これで彼らにのめり込んだ。代表曲がずらり。
アメリカをターゲットにしたキャッチーな曲が並ぶが、これはこれでよし。
M・ヤプス参加第一弾。現代HRに変身。M・シェンカーもゲスト参加。
HMに拘らずいろんなスタイルの曲を収録。ハイクオリティなアルバムだ。
ベスト盤第2弾。邦題「蠍団帝国」。やはり名曲ぞろい。
ザクザクの攻撃的なリフに破壊的Vと超テクGがかつてない快感を生んだ。
後期の名曲を全て堪能できる好ライブ。
超名盤。
インストパートだけではなく、唄メロにもクサイメロディを配置。これがいい。
超レアなシングル。
S・バックの鬼気迫る歌唱が光る。ヘヴィ&バラエティなアイデア満載の傑作。
メロディックなスピードメタルと、デリス味のHRチューンのバランスが絶妙。
シンセギターで議論を呼んだが、彼等はなにも変わっちゃいない。
喜多郎プロデュースによって彼の演歌&シルクロード魂が爆発。心にしみる。
ヤニック・ガーズの加入で、今までなかったラフさを導入。ブリティッシュ。
メリージェーンの雰囲気にびっくり。ジェフのテクニカルなGも聞き所。
よく考えられて構築されたGソロは、激しく、美しい。様式派の期待株。
飛躍的に完成度を増した2ND。このころまでは暗さもあった。
病床から届いた心温まるインスト。荘厳なクラシカルなアレンジが絶品。深いよ。
一発録りLIVEでありながらこの完成度!
メタルゴッドの自覚のもとに作り上げたであろう、HMのお手本的な一枚。
幾らか現代的になってしまったプレーは残念だが、曲はよい。特に一曲め。
論議を呼んだが、それほど騒ぐこたぁない。ここにあるのは、JPそのものだ。
ベスト版!
アビゲイルツアーのライヴ。唯一マイケル・ムーンがいる音源。
最高の泣きを聴かせる。
いつに無く暗い作風。印象的なメロディ多し。
まさにベスト・オブ・キッス!