印象的な泣きのメロディが溢れる。全体的に静かで、サントラっぽい。
アメリカンネオプログレッシヴの超名盤。
曲よし。元気も出るし、泣きもある。産業ロックになりえないところがいい。
90年代のサバス。意識した無機質さがかっこ良い。
初期 AMORPHIS のベース・プレーヤーだった Olli-Pekka Laine (MANNHAI, ex-CHAOSBREED) を中心に、Mikko Kotamäki (vo/SWALLOW …
2nd。衝撃の1stからさらにドラマ性、スケール感、表現手法などが全方位に進化。劇的プログレッシヴ・ドゥーム・メタルの極北とも言える出色の出来に。バンドの魅力を凝縮した #1 "Passing of …
AMORPHIS, MOONSORROW, KREATOR他、著名バンドの新旧メンバーからなるフィンランド産プログレッシヴ・デス・メタル・バンドBARREN EARTHの3rd。 現SWALLOWS …
官能のチョーキングに顔が歪む!! Uli Jon Roth、Michael Schenker 両名からしか得る事の出来なかったフィーリングがここにはある。 正直言って Track 3,4,5 の3曲以 …
前作に本格的70年代のノリがプラス。他の追随を許さぬ本格派へ。
フィンランドが誇るメランコリック・メタルの雄 AMORPHIS の10thアルバム。 本作も、母国に伝承する叙事詩「カレワラ」をテーマに陰りある抒情美を綴るという Tomi Joutsen (vo) …
アーバンAOR基本中の基本。サイコー!
フランスのシンフォニック/メロディック・デス・メタル・バンドAEPHANEMERの4thアルバム。 これまでの作品で聴かせていた叙情メロデスを、持ち前のクラシカル・テイストを極限までに高めることでさら …
この一枚で日本でのメジャー化に成功した。官能のGソロがたっぷり。