R&Rっぽさを前面に出した一枚。
URIAH HEEP の名演といえば、"Look at Your self"、"July Morning"・・・である。しかし、こと「泣き」にフォーカスを当てたとたんに、この “Firefly” が文 …
タイトル曲はヘッドバングせずにはいられない。
"仙人""世捨て人"と、主にその風貌から数々の異名を取るギタリストの Ulrich Roth (後に Uli Jon Roth と改名する)に初めて出会ったのが、このアルバムだ。77年当時の第一印象は …
やっぱりラッシュはこれか”神々の戦い”でしょう。
美しい.....。
私のその後の人生を決定した一枚。死ぬときには必ずかけてくれ。 二十数年前、初めてこのアルバムを聴いたとき以上の感動を、今後私が音楽によって味わうことは絶対に無いと断言できる。そしてこのアルバムに収録さ …
WE ARE THE CHAMPIONにつきる!。
普通のさわやかなアメリカンHR。
これまたキッスの魅力を満載。
名曲目白押しのコンパクトだが深みのある名盤!
今聴くと、この頃からなにも変わっていないのがわかる。
超絶にクラシカルなスパニッシュ・プログレ。
恐怖の美しさを奏でるピアノ。恐い。
大仰な展開が心地よい。心休まりつつスリリングな音。
T.ボーリンの情けないプレイがなんとも味わい深い。これはこれでよしだ。
シンプルな骨格に感情むき出しのメロディを乗せた70年代HRの名盤。
攻撃的、テクニカル、プログレッシヴなフュージョンだ。G・ムーアが絶品。
G・ムーアの絶品Gが聞ける。
ジェネシスのGのソロ。英国中世の田園風景を思わせる。繊細な音世界。