北欧様式美の全てが詰まった一枚。
愁いのある湿った声がなんとも独特なHR。
表現力豊かなVを中心に泣きの展開を見せる硬質のドラマティックHM。
TRUE AS STEELから先行12インチEP。名バラード入り。
巧くドラマティックに盛り上がる術を会得。格段に成長した2ND。
曲がつまらなくなった。
ドラマティック派LAメタル。カチっとした演奏とテクニカルなGが魅力。
アメリカ進出を掛けてスケールアップ。
V・ムーアの一糸乱れぬ超ハイスピード・ピッキングに興奮。
R・J・ディオを中心としたチャリティ。Gヒーローを多数楽しめるタイトル曲。 +++ Lead Vocals +++ Eric Bloom Ronnie James Dio Don Dokken Kev …
最新レコーディング技術を使った重厚な音作り。モダンなアレンジ。
Gが余りにもシェンカー似の、泣きの北欧HR。なごむ。
日系ハイテクGをフーチュアした第一次復活盤。スリリングなGが良い感じ。
K・スワンのデビュー作。憂いを称えた英国の誇りを感じるNWOBHMの名作。
VはR・シーパース。ジューダス型HM。カチっとしたいかにも独っぽい音。
英国イングランドのヘヴィ・メタル・バンドTRÖJANが1985年にリリースした唯一のアルバム。 シーンが現代的なヘヴィ/スピード・メタルに移行しつつあったNWOBHM最末期に現れた、ブリティッシュ・メ …
TRIUMPH が如何に優れたライヴバンドであるかを知らしめる素晴らしいライヴ! 悶絶!
哀愁の北欧HRをポップめのR&Rとブレンド。良い曲が多い。
メロディックな「普通の(いい意味で)」HM。
NYのメタル連中の作ったセッションアルバム。ヴァラエティに富んだ内容。
曲が良く練れてきたが、女向けの曲が目だち始めた。完成度は高い。
Angi Schiliro (g)率いる後期RAINBOW型HR。Russ Ballardのカバー曲あり。
哀愁あるハードポップを聴かせる好盤。
ライブが凄すぎるだけに。。。
大作がイイ感じ。そんなに好みではないけど。
ハーマンのGのせいか少しアクセプトっぽい。
インストパートだけではなく、唄メロにもクサイメロディを配置。これがいい。
ブリティッシュドラマティック哀愁HR。琴線に触れるハイトーンメロ。 私にとって「哀愁ハードポップ」の究極の姿とは、それは SHY のことを指す。 デビューアルバム"Once Bitten...Twic …
後期の名曲を全て堪能できる好ライブ。
U.ロートの正式な後継者はこいつだと思わせるほどの抜群のGワーク!
ツインGをフーチュアした日本のHM。悪くはない。
P.ショーティノのしゃがれ声がしびれる重くメロディックなLAの重鎮。
なんだか退屈なロックアルバム。
急速に勢いをなくした3RD。
あのフロイト・ローズのいるバンド。ドッケン型。
キャッチーなメロディーを持つプログレッシヴなバンドの残した銘盤。
3rd。タイトルトラックが好み。
勢いのある直線型スラッシュ。
LA出身ながらメイデン型サウンドを聴かせる老舗バンド。
甲高い個性派Vをフューチャーした様式派LAメタル。
彼らのキャリアのなかで一番地味なアルバム。
スピードに依存しながらも、聞かせるべきところを心得ている。
クリスチャンメタルだがストライパーより攻撃的。
ずばりLAのジューダス。リフの魅力は今聞いても色褪せていない。
北欧メタルマニアだったら泣いて喜ぶ曲展開。ツインGの泣きフレーズ全開。
アメリカメジャー進出第一弾。HMの何事かをよく理解した力作。
哀愁溢れる珠玉の曲の数々に、パワフルな歌声。 今や完全にHM/HR臭のない作品が板についてきた感のある彼女だが、初期はまさに「メタル・クイーン」として君臨(とまでは行かんが…)していた。当時のライブ …
スラッシュ化する前のメロディックな正統派HM。