新曲を含むベスト盤。””LORREINE””は名曲。Gがいいっす。
MCが笑える。
86年当時には珍しいメロディックなスラッシュ。
パワー・メタルの王者としてのまとまりを見せる。ちょっとスリルに欠ける。
前二作に比べると腰砕け。わるかないけど。
直球型ながら曲の魅力で突っ走る。PM~TMの転換期の一枚。
復活2作目。影のあるブリティッシュの音。
録音は優秀だが、退屈な内容。
内容は今一歩だが、グレン・ヒューズの歌がいい。
アメリカのバンドだなあと、思い知らされた一枚。圧倒的なメジャー感。
スコーピオンズそっくり。曲も似ているが、いい曲多し。
NWOBHMの残党という感じ。
悪くはない。
HM的な所もある。典型的なLAっぽい。
NYの破壊的な様式美。
チャステインに比べると随分ストレート。
テクニカル&ドラマティック!攻撃的なリフも得意。良いバンドだった。
シングルの方がよかった。
G&Bのハイテンションプレイはいつ聞いてもぞくぞくする。
C・ゴールディの御披露目新曲入りライヴ。
地味なドッケン。退屈。
幻の北欧メタル・バンド、スウェーデンのDIZZINESSが1986年にレコーディングしつつもお蔵入りになっていた唯一のフルアルバムがようやく陽の目を見ることになった2013年のリリース盤。 EUROP …
スラッシュ一歩手前の攻撃的HM。カート・ジェイムスの超テクGが聞かせる。
ブリティッシュ・へヴィ・メタル・バンド ELIXIR の1stフルレンス・アルバム。N.W.O.B.H.M. の残り香漂う哀愁の名曲 #8 "Treachery" が素敵。
めっきり落ち着いたサウンド。
ポップだろうが名曲揃いには違い無い。J.ノーラムには続けて欲しかった。
J.バード率いる様式バンド。よく考えて構築されたGソロは涙を誘う。
ありがちな女性ハードポップ。歌もさほどうまくない。
所々演劇調になる構成の複雑なスラッシュ。J・ニューステッドがいる。
一段とスケールアップした2ND。何故か落ち着くサウンド。
暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。
プログレ味の産業ロック。なかなか良い。
ついついGソロに神経を集中させてしまう。曲は散漫だが、楽しめる。
ギタリスト中心らしいが、あまりうまくない。曲もいまいち。
女性シンガーとは思えないデス声。ばらばら。
パンク並のエネルギーに、時々リリカルなメロディーが乗る。自然に頭が動く。
なぜだか「カナダ出身」って売り文句にそそられてしまう。北米大陸でありながらフランス語圏の地域があったりと、妙に欧州的な空気が漂っている気がするのだ。 で、この HONEYMOON SUITE も、そん …
シンセギターで議論を呼んだが、彼等はなにも変わっちゃいない。
デビュー作。ジェネシスがハードになってスティーヴ・ヴァイが入った感じ。
ゲストにPaul Gilbert (RACER X)参加。スリリングにドライヴィングする楽曲に興奮。
論議を呼んだが、それほど騒ぐこたぁない。ここにあるのは、JPそのものだ。
再結成第一弾はその名のとおりパワー溢れる名盤。S・モーズとの相性も良い。
ぐっと成長した2ND。ヘヴィになった。
曲をグレードアップしての2ND。スペンサープロファーのSEも良い味。
記念すべきキング様第一作目。ツインGのドラマティックな北欧メタル。
1stからのシングル。未発表曲入り。超貴重なピクチャーディスク。
ハードポップに変身。しかし効果的なツインGのハイクオリティな一枚。
笑えるほど早い。